


■健康サポートプロジェクトの
法人・団体様向け健康セミナー
お客様のニーズをヒアリング、
それに基づきカスタマイズしたコンテンツの
セミナーやエクササイズを監修します
●詳細は弊社HPより
https://www.kenko-support.net
●弊社Instagram
健康サポートプロジェクト
法人向け健康運動コンサル
(@ksp_officialwellbeing)



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弊社のスタッフが「転倒予防指導士」を取得しました。
転倒予防による労働災害を防ぎ、さらには国民の皆様の生活の質の向上につながる様活動してまいります。
運動のプロによる体力の低下を防ぐ体操指導、
歩き方・姿勢のプロによる、履き物選びや正しい靴の履き方、転倒しない歩き方指導、
転倒予防指導士による、転倒予防に関する正しい知識をご提供いたします。
どうぞ、安全管理にお役立てください。
労働災害・転倒をふせごう!

●職場でこんなことありませんか?
☑通勤や配達で雨の日に滑って転んだ。
☑床が水で濡れていて滑って転んだ。
☑物やコードに引っかかって転んだ。
☑梱包用の紐やバンドに引っかかって転んだ。
☑階段や脚立を踏み外した。
これらは、仕事中であれば、全て労働災害となります。
仕事中に転倒し、4日以上休む方が全体の26%以上にも及び(2023年:36,058人)、
大阪市府内では2,187人(2023年12月)。年間2千人を超えています。
労働災害を訴える約4人に1人は転倒によるものです。
更に性別によると、女性が約60%を締め、男性よりも転倒率が高くなっています。
年齢では、50歳以上の女性の転倒率が圧倒的に多くなっています。
また年齢を重ねると休業日数も増加します。
働く人が長期で休んでしまうと、生産や労働力が失われてしまいます。
転倒をふせぎ、安全を学習することは、働く人の満足や輝く笑顔に繋がるのです。
休業4日以上の転倒災害の原因は3つ。
滑り:滑りやすい床、水や油が残っている
躓き:床の凹凸や段差による。物に躓く。
踏み外し:荷物を持って階段を上り下りし、足元が見えずに段差を踏み外す。なかでも滑って転倒するケースが多くなっています。
また、転倒災害を防ぐために外部要因である環境を整えましょう。
それには、4つのSが大切です。
職場の4Sに取り組みましょう。
⑴SEIRI(整理):ごみを撤去
⑵SEITON(整頓):台車や荷物を収納・整列
⑶SEISO(清掃):床を清掃
⑷SEIKETSU(清潔):綺麗な状態を実現・維持
例えば、歩く場所に荷物を放置しない。
床の濡れや汚れを取り除く。
こうしたことが転倒災害の防止に繋がります。
※大阪は4Sに加え⑸Shitsuke (躾)が加わりました。
また、作業に適した靴や自分の足のサイズに合った靴を選び、着用することも重要です。
(靴の屈曲性・重量・つま先の高さ・靴底の耐滑性)
さらに、定期的に靴底がすり減っていないか点検しましょう。
環境改善という外部要因も大切ですが、外部要因の改善だけでは転倒予防に繋がりません。
加えて、行動要因である、正しい履き方や歩き方が出来ていると一層転倒をふせぐことに繋がります。
また、加齢に伴う身体機能の変化として避けることができない内的要因の改善も大切です。
転倒リスクの内的要因として、筋力やバランス力、視力の低下などが挙げられます。
転倒リスク体力評価に基づき、弱点を克服できる体操を行い、職場での安全衛生に取り組んでいきましょう。
弊社の「安全靴の履き方」や「歩き方」「姿勢改善」「転倒予防エクササイズ」「眼精疲労解消」などの体力づくりセミナーを是非、安全文化運動の1つとして実践してみませんか?
また、セミナー受講の成果をチェックし、弱点を強化する継続サポートや見える化運動のサポートもございます。
みなさまが笑顔で働く事が出来る職場の安全実現をサポートいたします。
是非お問い合わせください。
●お問合せ・お申込みはこちからから→ https://www.kenko-support.net/form.php

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労働災害・転倒をふせごう!

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☑物やコードに引っかかって転んだ。
☑梱包用の紐やバンドに引っかかって転んだ。
☑階段や脚立を踏み外した。
これらは、仕事中であれば、全て労働災害となります。
仕事中に転倒し、4日以上休む方が全体の26%以上にも及び(2023年:36,058人)、
大阪市府内では2,187人(2023年12月)。年間2千人を超えています。
労働災害を訴える約4人に1人は転倒によるものです。
更に性別によると、女性が約60%を締め、男性よりも転倒率が高くなっています。
年齢では、50歳以上の女性の転倒率が圧倒的に多くなっています。
また年齢を重ねると休業日数も増加します。
働く人が長期で休んでしまうと、生産や労働力が失われてしまいます。
転倒をふせぎ、安全を学習することは、働く人の満足や輝く笑顔に繋がるのです。
休業4日以上の転倒災害の原因は3つ。
滑り:滑りやすい床、水や油が残っている
躓き:床の凹凸や段差による。物に躓く。
踏み外し:荷物を持って階段を上り下りし、足元が見えずに段差を踏み外す。なかでも滑って転倒するケースが多くなっています。
また、転倒災害を防ぐために外部要因である環境を整えましょう。
それには、4つのSが大切です。
職場の4Sに取り組みましょう。
⑴SEIRI(整理):ごみを撤去
⑵SEITON(整頓):台車や荷物を収納・整列
⑶SEISO(清掃):床を清掃
⑷SEIKETSU(清潔):綺麗な状態を実現・維持
例えば、歩く場所に荷物を放置しない。
床の濡れや汚れを取り除く。
こうしたことが転倒災害の防止に繋がります。
※大阪は4Sに加え⑸Shitsuke (躾)が加わりました。
また、作業に適した靴や自分の足のサイズに合った靴を選び、着用することも重要です。
(靴の屈曲性・重量・つま先の高さ・靴底の耐滑性)
さらに、定期的に靴底がすり減っていないか点検しましょう。
環境改善という外部要因も大切ですが、外部要因の改善だけでは転倒予防に繋がりません。
加えて、行動要因である、正しい履き方や歩き方が出来ていると一層転倒をふせぐことに繋がります。
また、加齢に伴う身体機能の変化として避けることができない内的要因の改善も大切です。
転倒リスクの内的要因として、筋力やバランス力、視力の低下などが挙げられます。
転倒リスク体力評価に基づき、弱点を克服できる体操を行い、職場での安全衛生に取り組んでいきましょう。
弊社の「安全靴の履き方」や「歩き方」「姿勢改善」「転倒予防エクササイズ」「眼精疲労解消」などの体力づくりセミナーを是非、安全文化運動の1つとして実践してみませんか?
また、セミナー受講の成果をチェックし、弱点を強化する継続サポートや見える化運動のサポートもございます。
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転倒予防啓蒙
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「人は転ぶものである(五木寛之)」
毎月10日は「転倒予防啓蒙デー」です。
五木寛之さんも「人は転ぶもの」といったように、
ハイハイからつかまり立ちをして、転びながら二足歩行ができるようになった人間は、筋骨格系や体の組織が弱くなった時、赤ちゃんの時の様に転びやすくなるのだと思います。
【転倒予防リスク】をいくつか挙げてみましょう。
☑関節が硬くなる
☑筋力が落ちる
☑バランス機能の低下
☑足元のトラブル
☑視力低下 など他にも色々考えられますが、
【姿勢が悪い】という事も転倒リスクになります。
姿勢が悪いと躓きやすいし、躓いた!滑った!そんな時にパッと体勢を立て直せる神経伝達機能も力を発揮できません。
姿勢を整えるための提案が1つあります。
いつでも直ぐにできる「背伸びの運動」を取り入れてみましょう。
他にも転倒を遠ざける運動がございます。
コンディショニングスタジオBodyLuxで、一緒に転ばない身体づくりをしませんか?
また、合同会社健康サポートプロジェクトでは、働く皆様に「転倒予防セミナー」を提供しております。
企業のご担当の方、どうぞお問い合わせくださいませ。

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2025.12.12運動セミナー
国立研究開発法人理化学研究所
神戸地区 様


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けんこうサポートプロジェクトです。
国土交通省が推進するGマーク認定制度!
「安全性優良事業所」は全日本トラック協会が
認定する安全・安心な運送事業所です。
令和5年3月末現在、全国で28,521事業所(全事業所の
32.8%)のトラックがGマークを付けて走っています。
(※公益社団法人日本トラック協会のHPより引用)
このGマーク認定の申請に必要な点数取得のため
【Ⅲ. 安全性に対する取組の積極性】の項目で
グループ1(2)に
「外部の研修機関・研修会への運転者等の派遣
(選任運転者等以外は 1 点) 3(1)点」
があります。
安全運転や法令に関する講習に併せて
ドライバー様の健康管理に役立つ
実践型の健康セミナーを実施しませんか?
弊社ではドライバー様特有の
腰痛や生活習慣病に対して
お仕事の合間やプライベートで
手軽に実践できるエクササイズなどを
分かりやすくご提案できます。
自社のドライバー様、従業員様に
長く元気に働いていただけるように
ぜひ健康セミナーの実施、そして
Gマーク認定の取得にお役立て下さい。
お問合せお待ちしております。

80歳になった時にも、20分きびきびと歩ける足の力をつけよう…!
そんな社会を目指そう!








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今年も、京セラ株式会社 大阪事業所様からのご依頼で
運動指導をさせていただきました。

100名程度の社員の皆様とご家族。
一致団結。
同じ思い出に絆深まる。

全身を動かしてカラダもココロもスッキリ!ポカポカ。


クイズ大会、スポーツ大会での優勝に
所長様からのプレゼント。
みなさん、AREを目指しましょう✨



思いでのピアニカ

懐かしいな~レモン石鹸がネットに入っているやつは定番。



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