健康運動コンサルタント
天井亮介です。
8月20日配信分の
☆新番組☆
『おやすみボディケア・フライデー』です。
この番組は毎週金曜日21時30分から
どなたでもYouTubeでご視聴いただけます。
週末の夜にご自身の身体と心の為に
少しお時間頂戴できたらと存じます。
生配信の時間がご都合と合わなくても
アーカイブ(録画)が残りますので
そちらでご覧いただけます。
身体のケアや健康情報として
お役立ていただければ幸いです。
今月から平日金曜日の夜に
お会いしたいと思います。
健康運動コンサルタント
天井亮介です。
8月23日月曜日の
『モーニングボディケアストレッチ
〜覚醒・循環・代謝〜』。
夏季限定でおこなう
コンディショニング朝活です。
おとなの身体が必要とする
ボディケアの考え方やコツを
体感する有意義な内容を
少人数制でお伝えしています。
本日23日は天候不良の為
初の中止となりました。
参加を予定してくださっていた方には
前日にご連絡差し上げています。
いよいよ来週が最終回ですが
もしかしたらさらにあと一回
超最終回があるとか、ないとか。
最終回も空きが1枠ございます。
気軽にご検討下さい。
面白そうだなと思っていただいたら
ご参加下さい。
ブログへのコメントでも参加受付
承ります。
以下主催者からのご案内です。
健康運動コンサルタント
天井亮介です。
9月のリアル運動講座のお知らせです。
すでに定員に近いご予約いただいております。
残りの2名のうち1名があなたです!
以下、主催者からのご案内。
健康運動コンサルタント
天井亮介です。
8月16日月曜日の
『モーニングボディケアストレッチ
〜覚醒・循環・代謝〜』。
夏季限定でおこなう
コンディショニング朝活です。
おとなの身体が必要とする
ボディケアの考え方やコツを
体感する有意義な内容を
少人数制でお伝えしています。
9日の月曜日が祝日の振替休日
でしたので一週空いての開催。
バッチリ晴れました。
なんかもう当たり前になってるけど
すごいです。
晴れパーソンの集団です。
多様性のことを意識したら
晴れパーソンという変な言葉が
出てしまいました。
今回を含めて残り3回となり
参加者様からは
『寂しい』というお声をいただいて
おります。
それぞれの方が良い時間を過ごして
いただけた証拠かなと思い
嬉しいです。
天気に恵まれたら
あと2回。
しっかり準備してこの企画の意義を
存分に味わった上で素敵な秋を
迎えていただく所存です。
健康運動コンサルタント
天井亮介です。
8月13日配信分の
☆新番組☆
『おやすみボディケア・フライデー』です。
この番組は毎週金曜日21時30分から
どなたでもYouTubeでご視聴いただけます。
週末の夜にご自身の身体と心の為に
少しお時間頂戴できたらと存じます。
生配信の時間がご都合と合わなくても
アーカイブ(録画)が残りますので
そちらでご覧いただけます。
身体のケアや健康情報として
お役立ていただければ幸いです。
今月から平日金曜日の夜に
お会いしたいと思います。
本日も最後までお読みくださり
ありがとうございます。
健康運動コンサルタント
天井亮介です。
今年に入って法人の
事業相談をさせてもらってる事務所に
伺ってきました。
いつもお世話になってるので
時期も時期だしとお中元だと
当日の朝になって気がついたのですが
朝のアポイントメントだったので
「時すでに遅し」と顔に斜線が入り
途方に暮れていたのですが
「あっそういえば伺う前に
コーヒー飲んでから行くんやった!」
ということで、いつものお店に
入り、コーヒーを飲みながら
空いているタイミングを見計らって
店長さん(たぶん)に
「ギフトできますかね?」
とお聞きすると
「こちらの詰め合わせでしたら
2個のタイプと3個のタイプが
すぐご用意できます」
と、めっちゃ求めてたサイズ感で
提案してもらったので
すぐに3種類の味を選んで
お願いしました。
「お中元の熨斗(のし)って
書いて貰えるんですか?」
と聞くと
「私の文字でよろしければ」
ということで即お願いしました。
仕上がってきたのが
上の写真です。
社名長くてめっちゃ書きにくかったと
思うんですが、すごくいい感じに
熨斗も書いてくれて、商品の提案も
ちょうど良くてまたこちらのお店が
好きになってしまいました。
コーヒーも美味しいんですが
どこまでいってもやはり"人"だな
と自戒させられつつ、嬉しい
出来事でした。
本日も最後までお読み下さり
ありがとうございました。
健康運動コンサルタント
天井亮介です。
毎週金曜日の夜21:30~21:55で
YouTubeの「コンセントチャンネル」で
『おやすみボディケアフライデー』という
番組を開始しました。
ぜひリアルタイムでもアーカイブ(録画)でも
ご覧ください。
【8月6日配信分】はこちら
二週間くらい前の話ですけど
7月30日に同じ「コンセントチャンネル」で
毎週金曜日に番組をされているネイリストで
ネイルスクールの先生でもあるリンダさんの
『RINDAのあなたの人生の扉を開く時間』に
出演させていただきました。
雑談対談スタイルでいろいろお話させて
いただきました。
番組内でもお話していますが
実際リンダさんとリアルでお会いするのは
この収録の日がはじめて。
収録の前に1度zoom(オンライン会議ソフト)で
打合せしたんですが、その時に
「お互いあまり知らないまま話す方がおもろいと思うんで、打合せはこれぐらいにしときましょう!」
という意見で双方一致して(笑)
打合せは15分もしてないかも。
そんな普通は出会うこともなかったような
大人の二人が他愛もなく話している動画を
お盆の暇なときにどうぞ。
本日も最後までお読みくださり
ありがとうございます。
■【RINDAのあなたの人生の扉を開く時間】
不定期 金曜日 21:00~21:25
※以下動画は55分弱あります。
健康運動コンサルタント
天井亮介です。
8月6日配信分の
☆新番組☆
『おやすみボディケア・フライデー』です。
この番組は毎週金曜日21時30分から
どなたでもYouTubeでご視聴いただけます。
週末の夜にご自身の身体と心の為に
少しお時間頂戴できたらと存じます。
生配信の時間がご都合と合わなくても
アーカイブ(録画)が残りますので
そちらでご覧いただけます。
身体のケアや健康情報として
お役立ていただければ幸いです。
今月から平日金曜日の夜に
お会いしたいと思います。
本日も最後までお読みくださり
ありがとうございます。
健康運動コンサルタント
天井亮介です。
東京五輪の最終日に北海道で行われた
男子マラソン。
ご覧になられたでしょうか?
日本代表男子は3名の選手が
出場し、大迫傑(おおさこ すぐる)選手は
さすがの6位入賞。
中村匠吾選手62位。
服部勇馬選手73位。
それぞれ順位は振るわなかったものの
代表としての責任を果たし
粘りの結果で素晴らしかった
というのが個人的な感想です。
そんな中、圧倒的な力の差を見せつけ
オリンピック二連覇を果たしたのが
ケニアのエリウド・キプチョゲ選手。
36歳。
マラソン界では言わずと知れた
スーパースターですが普段スポーツに
さほど興味がない方はご存知ないかも
しれません。
日本の蒸し暑い夏のマラソンという
環境下で、これだけの結果を出したことに
僕自身も驚きを禁じ得ませんでしたが
新聞で読んだ彼の言葉にその根拠を
見た気がしました。
"「気象条件は全員同じ。つまりフェアということ。暑さに適応するにはフィットネスが重要なことも分かっていた」"
wikipediaより以下引用
健康分野でのフィットネス(英: fitness)とは、肉体的観点、健康的観点で望ましいと考えられている状態に適っている状態、およびそういう状態でいること、そういう状態でいる/状態になるために行う行為・活動などを指している。すなわち健康のための運動であり、セルフケアの一つを構成する。
アメリカスポーツ医学会の『運動処方の指針』によると、"health related physical fitness" すなわち、健康に関連する physical fitness は、体組成(体脂肪率)、心肺機能、筋力・筋持久力、柔軟性をいう、とのことである[1]。[注 1] よって、"health related physical fitness" を高めることも、「フィットネス」と呼ばれることになる。
上記を含めて、キプチョゲ選手の言う
フィットネスとは自分の置かれた環境下で
最適な状態でいるための取り組み全てを
『フィットネス』と表現しています。
膨大な練習量、強化や回復を意識した栄養、
そして休養、科学的根拠に基づいたそれらの
メニューをこなし、今回の東京の夏に
適応させてきたということ。
もちろんストイックさは異次元ですが
本来、皆さんの周りにある
フィットネスもそうあるべきと
僕は以前から思っていて
アスリートでなくとも今置かれた環境、
ライフスタイル全般において最適な
状態を意識した運動、もしくはフィットネス
になっていますか?
肉体的にも精神的にも満たされた
状態というのは非常に難しいと
日々感じますが少なくともそこに
導いてくれるものがフィットネスの定義で
あるべきと僕は思っています。
単に体重を落としたり、汗をかいたり
するだけのものではないし、まして
その活動によって身体に痛いところが
あったり、痛みを助長するようなもので
あってはならないと思います。
逆にいえば、痛みがなく
年齢を感じさせないパフォーマンス、
自分の好きな体型、不安に向き合える
ポジティブなメンタル、
そんな状態につながるフィットネス
であるかどうか。
五輪の中で非常に響いた選手の
言葉のひとつになりました。
スポーツ選手としてのピークを
一般的には越えている36歳の
キプチョゲ選手の言葉に
より重みを感じる体験でした。
本日も最後までお読み下さり
ありがとうございました。