
健康サポートプロジェクト
合同会社健康サポートプロジェクトです。 10数年にわたって健康経営を推進する企業・団体様向けに健康セミナーや研修コンテンツ等で具体的なサポートをおこなってきました。 福利厚生や労災対策として従業員の方が生活習慣の中で無理なく継続できるエクササイズをご紹介します。
今日は早朝から舞楽のお稽古でした。
1週間前に覚えたはずなのに、すっかり忘れてる・・・。
まぁ、何回も繰り返し反復しながらゆっくりまいります。
先生・・・ごめんなさい!!
さて、写真は先月公演した「竹取物語」。
舞楽の先生とお弟子さんが、竹取物語と舞楽をコラボさせ、古典ミュージカルを作りました。
そのDVDが出来たのです。
ワタシは、公演の協力すら出来なかったのに・・・本日、会長からDVDのプレゼントがありました。
わわわ・・・(涙)感謝☆
今年は、舞楽の世界にも積極的に参加したいです。
ワタクシ、趣味で舞楽をさせていただいています。
2009年・年末はタイミングが合わずお休みしていたので、今朝は、2ヶ月ぶり、今年はじめての初舞でした。
2ヶ月空いたので、すっかり忘れていると思ったたけれど、
あれれ?身体と頭が覚えている!
しかも、新しい振りの覚えが早い・・・。
今まで、なかなかつかめず、頭の中が真っ白になったりして、頭と身体が統合してなかった段階が、
まだ、つかめたぞ!の段階ではないけれど、
だんだんつかめてきたぞ!!の段階に、ポンッとステップアップしたような感覚に気がつきました。
お稽古の回数を重ね、少しずつ成長してます。
去年は、なかなか舞の研究会(舞楽を習っている方が集まって古典を学んだり、着付けを学んだり、白塗りのお稽古したり)や舞台のお稽古に参加できなかったのですが、
今年は、参加できるタイミングが合えば、舞楽仲間と一緒に学びたいなって思います。
そう!そう!今週末には、舞楽劇「竹取物語」の舞台公演があります。まぁ、わかりやすく言えば古典版ミュージカルみたいなもの。去年1年かけて、舞楽の仲間が公演に向け、練習をしてきました。
ワタシは、練習に出る時間を捻出できず、当日のお手伝いすらできないのですが、今年は、参加したいなぁ・・・。
だけれども・・・
舞楽の先生が、コンナ不登校なワタシに、5月の奉納で舞うチャンスをくださいました。
ありがとうございます!!嬉しい♪
まずは奉納に向けて、ワクワクとお稽古をさせていただこうと思います。
感謝☆
さて、舞楽劇「竹取物語」ですが、舞楽の仲間達は、今、新しい試みにチャレンジしています。
劇と舞のコラボ・・・舞楽の世界に新しい風。
ずっと存続させていくには、後につなげていく・広げていく必要がありますから、身近でないモノをもっと身近なモノに感じてもらえるように
そんなメッセージを感じます。 そう思ったら・・・NOSSも、日本舞踊の再生のように感じますし・・・。 どの業界も、「タイセツなモノを守るために」前進しているのだなと感じました。 今日は、感じるコトばかりでごめんなさい!! 舞楽は、ワタシにたくさんの「感じる」をくれます。 今年も宜しくお願いします。 日々感謝☆
この日のために髪の毛を黒にカラーし、早起きして、西宮神社へ…。
いよいよ舞楽(ぶがく)の奉納です。
わたしは、子供が舞うと言われる『胡蝶』(ちょうちょがヒラヒラ舞う様子)を奉納させていただきました。
真っ青な空と新緑の中、笙や太鼓の音色が響き渡るのがとても心地よく、こころがスッキリしました。
また、何処からかホンモノの蝶が舞い込んできて、一緒にヒラヒラ舞っていたのが情緒に満ち溢れていました。きっと蝶も舞いたかったんだろうな。
このような非日常的な空間でなかなか出来ない経験をさせていただけたコトに感謝します。
また、早起きしてわたしの晴れ舞台を観に来てくれた、ま~ちゃんとコッヒー!!ありがとう!
(2人は子供の発表会を後ろで見守る父兄のようでした
)
感謝☆
お正月休みで普段お会いできない方から、毎回来てくださる方まで、ご参加ありがとうございました。
みなさん、今年も宜しくお願いいたします。
私自身、よく食べたお正月でしたので、皆さんと共に「重い~・・・」と言いながらのレッスン。
レッスン終了後には、お客様とお互い、お腹のお肉のつまみ合い会ができていました。 (変な会だぁ~)
写真は年末の劇団の表現講座の時の。
詩の朗読発表後。
お化粧取れてますね。この時のことはBLOGに書きませんでしたが、濃厚な学びをしました。誌を読んで身体で表現。
感情が入り、涙を流しているのだけれど、泣いているのも演じてると言う…女優ですか(笑)
自分でも今どうして演劇しているのかわかりませんが、学生時代に剣道もしてたけど、同時に演劇もしてた過去、学びきれなかったことを刈り取って(オーラの泉の江原さんのセリフの様)
とにかく何かしらエンターティナーになりたいようです。
この学びが、何につながるのか?楽しみですね。