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健康サポートプロジェクト

合同会社健康サポートプロジェクトです。 10数年にわたって健康経営を推進する企業・団体様向けに健康セミナーや研修コンテンツ等で具体的なサポートをおこなってきました。 福利厚生や労災対策として従業員の方が生活習慣の中で無理なく継続できるエクササイズをご紹介します。

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2021年8月23日 (月)

■内転筋を使っています

速歩と、ジョギング(ゆっくり走る)と、ランニング(速く走る)の組み合わせトレーニングを行いました。

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速歩は、時速8.3㎞/1㎞あたり7分10秒の速度です。
走ることよりも、速歩の方がかなりcoldsweats01しんどい…という所感です。

ちなみに、競歩のオリンピック選手は、内股の擦れを起こしたり、恥骨の炎症(恥骨結合炎)を起こすくらい、内転筋(腿の内側)や骨盤周辺の筋肉を使います。
競歩は過酷な競技ですね。


私のトレーニングは、そこまでは全くいかないですが、速く歩くことで同じような筋肉を使うことができることを、先日体験しました。

個人的なことになりますが、
最近速歩をトレーニングとして取り込むようになったからか?ふだん走ったり歩いたりしていても、つったりしなかった内転筋がつりました。
速歩で内転筋を使っているのを身体で感じた瞬間でした。
喜ばしいことです。

自己免疫システムの働きを下げない程度に、続けてみようと思います。

今日は、サクッとウォーキングコラムを2つ書いてみました。
ご興味のある方はぜひ、読んでみてくださいね。


[ウォーキングコラム]
1日の歩数って?生活にウォーキングを取り入れるコツ
・速歩きとゆっくり歩き、どっちがいい?