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健康サポートプロジェクト 坂田純子

■健康運動コンサルタントです。 [専門] ●ウォーキングやランニング、健康体操、生活習慣病予防・呼吸器系・循環器系に有用性のある有酸素運動指導など。 ●自体重やツールを使い、しなやかな身体づくりをするボディメイクを提供。 ●アロマやキネシオロジー(整体)を活用したボディケア、脚の測定や診断・アドバイスなど ●健康コラム・エクササイズ監修

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2021年10月14日 (木)

■たった10文字以内の事

「粗大ごみ、出しました」

10文字以内、たった1行で表現できる言葉なのに、
なぜいつまでもできなのだろう。

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今朝、読みたい本を2冊注文したので、もう読まないであろう本を2冊以上捨てようと思ったら、断捨離が止まらなくなってしまった。

仕事へ行く時間まで、衣類やら、生活ごみやら、本やら…
不要なものを捨てることに。

コロナ禍で、自粛期間にかなり断捨離をしたのに、ゴミ袋は3袋。
よくもまぁ、まだまだ不要なものを抱えているのだろう。

あまりゴミを出したくないので、買う時はよく考えて購入したいもの。



ずっと抱えている悩みの種がある。
それは、使えなくなったパソコンが捨てられないという事。

デスクトップを含め5台くらいあるのだから、もうため息が止まらない。

新しいものを購入するときに古い物を処分できないか確認すればよいものの、
それが面倒で結局5台ためこんできてしまったのだから、
重い腰を上げるには相当の力が要ると思う。


50代になったら、好きなものに囲まれて、シンプルに生きたい…なんて思っていたけれど、いつのことになるやら。

「粗大ごみ、出しました。」

はやく、このたった1行のことをして、スッキリしたいものだ。


とりあえず、粗大ごみについて調べてみよう。
悩みは根深い…。