プロフィール

フォトアルバム

健康サポートプロジェクト

合同会社健康サポートプロジェクトです。 10数年にわたって健康経営を推進する企業・団体様向けに健康セミナーや研修コンテンツ等で具体的なサポートをおこなってきました。 福利厚生や労災対策として従業員の方が生活習慣の中で無理なく継続できるエクササイズをご紹介します。

エストロゲン子の美活ウォーキング

カテゴリ

スタジオBodyLux

  • スタジオBodyLux

ウェブページ

検索BOX
Powered by Six Apart

« 2012年5月2日 | メイン | 2012年5月4日 »

2012年5月3日

2012年5月 3日 (木)

■口内の血行も促進!

2012-05-03_20.59.49運動指導者の坂田純子ですpaper

お仕事帰りで、アロマのお店に(生活の木)。

無くなったファンデーションとチークカラーを補充するついでに、

新発売の電動歯ブラシとアロマ歯磨き粉をゲットしに・・・。

仲間・みぽにいただいた歯ブラシ、歯磨き粉は、この写真のモノとは別なのですが、

それが!めちゃめちゃ良くて、今も同じものを購入して使っているのですが、

この電動歯ブラシとアロマ歯磨き粉は、夜のマッサージ用に購入しました。

皮膚をマッサージするように、歯茎も優しくマッサージすると、

血行も良くなり、歯茎が健康になるということです。

歯茎マッサージを10日間行うと歯肉炎が改善され、歯周ポケットが浅くなり、歯茎が引き締まったと、動物実験で結果が出た様です。(日経ヘルスより)

さっそく試してみることにしました。

歯磨き粉は、「ユーカリ&ティートゥリー」

葉ものです。

葉から抽出される精油成分は、殺菌効果に優れていて、わたしも手作りの歯磨きペーストをつくる時は必ず入れています。

口内の血行も促進して、健康維持します。

 

日々感謝★

運動指導者 坂田純子

■ウォーキングで身体イキイキ★脳力UP【健康サポートプロジェクト】

2012-05-02_19.50.59運動指導者の坂田純子ですpaper

今日は、ウォーキングで身体がイキイキし、脳の力がアップする理由をお届けします。

ウォーキングを行うと、呼吸・循環器系の働きが良くなり、肺と心臓が強くなります。

よって、疲れにくい身体が手に入ります。

また、腰周りの筋肉もほぐれて、腰のあたりにたまった老廃物が流れるため、腰の痛みの予防になります。

まだまだ、ウォーキングが身体にもたらしてくれる恵みは盛りだくさん。

脳の力を引き出してくれます。

右手・右足を動かすと左脳(出力脳)が、

左手・左足を動かすと右脳(入力脳)が活性化します。


同じ手足を動かしながら歩くナンバ歩きは、ちょうど右脳と左脳の電気を交互に切り替えながら点けているような感じです。


また、普段の歩く動作は、左右の手足を拮抗させます。

右の手と左足、左の手と右足を巧みに動かします。

ちょうど、両方の脳の電気を同時に点けているような感じです。


普段歩いているウォーキングは、全脳(左右の脳)を同時に使うことで活性化するので、

「歩いていてひらめいた!」とか、「歩くと頭がスッキリする!」ということは結構あります。

また、ウォーキングにアクセントをつけて、3歩目大股歩きやストレッチ歩き、計算をしながら歩いたり(たとえば100から3ずつ引いていく)、鼻歌を歌いながら歩いたりすると、普段と違う脳の使い方をするので、より脳が活性します。

お休みや休養時に、ぜひ歩いてみませんか?

なにか閃いてしまうかもしれません(笑)


日々感謝★

運動指導者 坂田純子

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

健康サポートプロジェクト健康サポートプロジェクト

ホームページはコチラ

http://www.kenko-support.net/

歩くことで、身体イキイキ★脳が活性するプログラム

リズミックウォーキングはコチラで受講できます→★★★

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

■ガジュマルに新芽が出ました

2012-05-03_08.08.07運動指導者の坂田純子ですpaper

今朝、自宅ベランダのガジュマルが、久し振りに新しい芽をだしていました。

ほんと、久し振りなんです。

3週間前に、数年間室内にて「ハイドロカルチャー(水耕栽培)」で育てていたガジュマルを、土に返したのです。

少し大きな鉢にうつし、以来太陽の下に置いてます。

植物は、鉢の大きさに合わせて成長をするといわれ、小さな鉢では成長が止まるように、

広い環境に身を置くことで、大きく成長します。

植物だけじゃなくって、人も同じじゃないかな・・・って教えてくれているよう。

今の私の環境(鉢)の大きさはどれくらいなんだろ。

環境が広く、大きくなる程、障害(害虫がついたり、寒冷にさらされたり)もあるけれど、

その分強くなりますね。

見習おう。

日々感謝★

運動指導者 坂田純子