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健康サポートプロジェクト

合同会社健康サポートプロジェクトです。 10数年にわたって健康経営を推進する企業・団体様向けに健康セミナーや研修コンテンツ等で具体的なサポートをおこなってきました。 福利厚生や労災対策として従業員の方が生活習慣の中で無理なく継続できるエクササイズをご紹介します。

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2011年10月27日

2011年10月27日 (木)

■【健康サポートプロジェクト】石川県・川北 スポーツリゾートアマン様の10歳のお誕生日を盛り上げに参ります☆

スペシャルレッスン1運動指導者の坂田純子ですpaper

12月3日(土)に、石川県の川北のスポーツリゾートアマン様に参ります。

OPENしてからちょうど10年。

そんな記念すべき年に、アマンのみなさまにお会いできるコト、こころから感謝します。

そして、今回は私だけではなく、健康サポートプロジェクトのメンバーもアマン様の誕生日をワイワイ盛り上げさせていただきます。

このポスター、最高です!

こんなコトまでしていただいて、感無量。

 

共に10歳の誕生日の思い出を作れるコト、楽しみですし、どんなプレゼントをしようか作戦を練っておきます。



うーん、10年かぁ~。

アマン様は、OPEN前のまだ建物が図面だった頃から携らせていただき、色んなクラスを提案をいつも受け容れてくださって、現場や経験を通して色んなことを学ばさせていただきました。

クラブとお客様と指導者たちと3人3脚で思い出作りをしてきたそんなクラブ。

 

関西へ引っ越した後も、イベントレッスンに呼んでくださったり、アクアの研修のおシゴトを紹介していただいたり、ずっとご縁が繋がっているクラブです。


こんなに時間が経過しても、忘れないで居てくださることが、自分の存在価値を認めていただいているようで感謝・感謝です。

 

社長、ありがとうございます。

スタッフのみんな、ありがとうございます。

そして、

アマンのみんなーーーー!まっててね。

 

日々感謝☆

運動指導者 坂田 純子

■Freeと言う言葉を考える☆【今日の徒然】

FxCam_1319707154425運動指導者の坂田純子ですpaper

私は、フリーランサーでおシゴトをさせていただいているのですが、

最近、「フリー」と言う言葉について深く考えます。

「フリー」だからこそ、買われる力。

「フリー」だからこそ、選ばれる力。

「フリー」だからこそ、できるコト。

まだ、なんとかしてもらう・・・そんな依存心は無いか?

受身の言葉は使ってないか?

動いてる?

こんな言葉を自分自身に投げかけ続けています。

****

フリー【free】

 1)束縛・制約などがないこと。また、そのさま。自由。「―な立場」

 2)組織などに所属していないこと。また、その人や、そのさま。フリーランサー。「会社をやめて―になる」「―のカメラマン」

****

やっぱり・・・フリーであれば、運動指導者としての未来は、自分達で考え歩んで行きたい。

そして、おシゴトをいただくのであれば、わたしたちが出来る「力」を必要としてくれる企業に全力を尽くしたい!

そんなコトを思います。

 

まだまだできるコトがある。

やってないコトがある。

 

やります宣言!

 

今日は、以前お世話になった、手話サークル様から、別の手話サークル様への紹介がありました。

じつは、最初にご縁をむすばさせていただいた手話サークルの受講者様から、市のおシゴトもいただいていました。

(手話サークル様への運動指導の過去記事はこちら⇒☆☆☆

(市のおシゴトの過去記事はこちら⇒☆☆☆

1つのご縁が、どんどん広がっていく・・・。

感謝です。

 

フリーとして「力」を発揮し、日々精進しながら、みなさまに喜んでいただけるようがんばります。

 

日々感謝☆

運動指導者 坂田純子

■健脳体操【つかむ・つまむ・握る・・・指使いの大切さ】

2011-10-27 08.28.25運動指導者の坂田純子ですpaper

いやぁ~、、、、スマホmobilephoneにしてから、指が固まっている様な・・・。

さらに、パソコン作業でも指が固まっていく様な気が。

最近、指使いが悪い感。

と言うのも、今朝、珈琲の中にフレッシュをドボンsweat01と落としてしまいました。

完全、指の対立筋が低下しています。

 

指で、つかむ・つまむ・握る。

この動作が出来るのは人間だから。

四足から立ち上がり、二足歩行になったほうが、より食べるものを探せ、高いところにある木の実や食物をGETできる!!指を使うと、ありつける!!

こうやって脳と身体が比例して発達していった賜物の動作。

 

「つかむ・つまむ・握る」

 

指が使えるからこそ、ジッパーを上げれたり(今日のレッスンでは社会の窓全開でしたけど)、ボタンをかけたり外したり、財布の小銭を出せたりできるんですよね、ありがたい。


指先にはたくさんの神経が集まり、脳に直結している説もあります。指を対立させて(親指と人差し指、中指、薬指、小指・・・)脳を活性化させ、母指立筋のトレーニング。

これとっても必要。

そして生きていくには不可欠。

 

今日の足裏体操では、珈琲の中にフレッシュを落とした話から、指使いの必要性についてもお話させていただきました。

 

それから、母指対立筋は、脳や指先の機能を上げるだけでなく、キネシオロジー(運動機能学)では脾経の筋肉とも言います。(筋肉と臓器は深く関わっているという考え)

脾臓は適切な食べものを取り入れ、「使える形」に変えて運ぶ機能、有害なものや毒を排除する機能もある。

そんな仕分けセンターの様な脾経にかかわるメタファー(比喩)に、こんなフレーズがあります。

 

「モノゴトを扱える大きさに噛み砕く」

「役立つモノとそうでないモノを区別する」

 

まさに、今の自分にピッタリ、シックリくるメタファー。

指使いや、身の回りを見つめなおしてみたいと思います。

 

日々感謝☆

運動指導者 坂田純子