
健康サポートプロジェクト
合同会社健康サポートプロジェクトです。 10数年にわたって健康経営を推進する企業・団体様向けに健康セミナーや研修コンテンツ等で具体的なサポートをおこなってきました。 福利厚生や労災対策として従業員の方が生活習慣の中で無理なく継続できるエクササイズをご紹介します。
手術でしばらくはアクティブなレッスンが担当できないので、今日は2022年最後のレッスンを担当してきました。
みなさまにあたたかいお言葉を沢山いただき感謝いたします。
ご心配をおかけしますが、早く復帰できる様リハビリがんばりますね。
手術や入院、輸血の場合のときの誓約書に1枚ずつサインをしていきました。
早いもので、来週の今頃は入院前日です。
・
・
・
さて、今やSNSという便利なツールがありますので、自分が知りたい情報を直ぐに知ることが出来てとても便利です。
あるSNSのプラットフォーム上には、私と同じ頃に子宮筋腫の手術をされる方が沢山いらっしゃり、励まされることの方が多いのですが、情報を知ることで逆に焦りや心配になってしまうことも多いのが事実です。
例えば…
私は開腹範囲が広く、かなり大手術になる予定ですが、輸血は最終手段。
しかし、SNS上の方の中には手術までに自分の血液を準備する自己輸血をする方がチラチラいらっしゃるのです。
今のところ自己輸血も他の人の血も輸血無しなので
〝私の血は大丈夫かな…〟
〝満月の日の出血は多いそうだけど…→迷信?〟
と心配になってしまうことがあります。
レッスンにご参加くださっている方の中に、長年看護師さんを経験された方がいらっしゃって、心配になった自己輸血や手術・術後のこと等を色々お伺いさせていただきました。
〝昔は自己輸血なんかしなかったから、大丈夫よ〟
〝少しでも痛かったら、遠慮せずに看護師さんを呼んでね〟
他にも、
〝私も筋腫の手術したし、子宮も無いよ…でも元気!〟という方が2人も。
〝子宮は神格化してるけど、子供を産まないのだったら取っちゃう方ががんのリスクを防げることもあるのよ〟
〝手術は寝て起きたら終わっている〟
この言葉にはとても救われ安心しました。
私も元気になりたいです。
十人十色とはいいますが、1人として同じ人も同じ病状はありません。
体力や感覚、回復のスピードも違うでしょう。
SNSは便利で、ついつい同じような経験の方の動向を追ってしまい…そして自分と比較しては余計な心配も増えていくのも正直なところです。
だから、このBLOGも不安にさせてしまう事もあるのかもしれないと思います。
ここに書いていることは、あくまでも私の場合の経験談ですので、読者の方は目の前のことを信じてください。
私も読んでいて不安にさせる様な経験談ではなく、できるだけ前向きな情報を発信できるようにしていこうと決めました。
・
・
・
関西に来てからずっと応援してくださっているお客様から「入院した時に読んでね!」と柿と本を手渡されました。
「海軍カレー物語」
面白そう。
早く復帰して、一緒にカレーを食べに行きましょう。
みなさま、ありがとうございます。
つづきはこちら㉕へ
世界は戦争や冷戦内戦で大変な禍中ですが、国境や国の問題を越え、相手を尊重ながら頑張っているサッカー選手たちの姿を見ると、スポーツには「平和を考えさせる力」があるなぁ…と感じます。
近しいお友達たちと、サッカー観戦に熱狂する日々。
先日は、強国ドイツ相手に果敢に挑戦し、日本サッカー史に残る大勝利を収め本当に興奮しました。
とても素晴らしかったです。
ベスト16!!と期待したコスタリカ戦は残念でしたが、こんなにサッカーに夢中にさせてくれている日本代表に感謝です。
最終戦はここから中3日で行われるけれど、ぜひ体力や気力を回復し、スペインに勝って1次リーグを突破してほしいなと思います。
気がつけば…私は森保監督に近い年齢。これまでのワールドカップを見守ってきて感じるのは、日本もどの国も、若い素晴らしい選手ばかり。
確実に身体能力も高くなっています。
先を行くサッカー選手たちは、これから夢見るサッカー少年少女たちのためにも、素晴らしい道を作って欲しいな…。応援しています。
がんばれニッポン!
がんばれサッカー選手!
生命保険会社へ行ってきました。
放置状態だった契約者名(旧姓)や受取人(亡くなっている父)をようやく変更にすることにしたのです。
20歳の記念に…。
保険屋のおばちゃんの押しが強すぎたという事もありますが、人に迷惑をかけないように…と加入して、保険料を払うために仕事をしていた若い頃。
今まで利用することも無く、800万以上掛け捨て状態で、意味があるのか無いのかわからない生命保険です。
今回入院と手術で医療保険をチョコッと利用させていただくから、少しは意味があるのかな…微妙…。
その上、もうすぐ更新時ということでしたので窓口へ出向くことに。
これまで病気やケガをほとんどすることが無く、無縁だろうと思い込んでいて、契約内容すら見返すことを怠っていました。
今までよく解約しなかったな…と思います。
この日は、登録内容変更のほか、加入している保険内容は、女性特有疾病の入院・手術の場合、受け取り日額が少し上がることもあって、手術名の確認もありました。
病名は巨大子宮筋腫。
手術名は、腹式(開腹)単純子宮全摘術と卵管切除術。
担当者の方に、病院から受け取った手術の説明書と同意書を見せると、驚いた表情で反応されました。
そしてポツリと
「私の同僚も巨大子宮筋腫で開腹手術をしました。2~3週間で職場には復帰してましたが、あれ、エコーではわからないんですってね…」と。
そうそう!私もエコーでわからなかったパターンでした。
同じように苦しまれた方が他にもいらっしゃることへの驚きと同情、また2~3週間で回復されていることに希望がわきました。
・
・
・
ネット検索したとき、最近は検診があるから巨大子宮筋腫もあまり見ることが無くなった…という病院の記述があります。
しかし…逆に巨大子宮筋腫の方のBLOGを拝見すると、検診見落としで成長した…という例が何件もありました。
今は少なくなったとはいえ(いや、巨大子宮筋腫は沈黙の筋腫だから、気付いていない人が多かったりして)エコー見落としで手術のケースは案外多いのかもしれません。
セカンドオピニオンと、変だなと思ったら病院へ!ですね。
・
・
・
お金が必要で医療保険のことで訪問したのに、継続期間のポイントを現金化せずに「あしなが育英会」に全額寄付するという矛盾とカッコつけすぎている自分を発見しました。
保険更新の説明でこの先20年を考える機会をいただきましたが、今は未来を考える余裕など今はありません。
手術を終えひょこひょこ歩けるようになったら、この先の健康のことをじっくり考えたいと思います。
帰りに寄ったスタバと蔦谷書店のコラボ。
スッキリしたら、日曜朝にここでサンデーモーニングしたい…
先日K先生から3回ほど受信があった電話。
ようやく電話を取ることが出来ました。
内容は、追加の検査を受信して欲しいとのこと。
そんなことで、追加検査をすることになりました。
大きな病院になると、担当医師が1人で手術方針を決めるのではなく、必要であれば他の専門医、麻酔科医師、看護師、薬剤師など、手術に関わる医療スタッフが安全に手術を行うために話し合うカンファレンスを開くのです。
どうやらカンファレンスで検診を1つ追加した方がいいと決まったようです。
追加の検査は…
Σ( ̄ロ ̄lll)ガーン!!!!
泌尿器科。
何故に…???
子宮筋腫があまりにも巨大すぎて、膀胱や尿管の損傷を防ぐために、尿管を開く尿管ステントを入れるとのことでした。
尿管ステントは主にがんの手術に使うものですが、私の手術にも使うそうです。
やめればいいのに…ちょっとネットで調べてみると…
術後の血尿とか排尿痛、残尿感、頻尿などがあり、術後2~3日で症状が強くなって1~2週間で改善する場合と、その後も続く場合があると記述がありました。
大きく開腹に…
巨大子宮筋腫摘出に…
子宮全摘に…
尿管ステントまで…
今考えても取り越し苦労なんだけど…想像しただけで痛くて過呼吸に。
尿管ステントは手術前に入るそうです。
・
・
・
天は私になんのメッセージを与えているのでしょうか。
「痛いという感覚は生きている証」
こんな感じでしょうかね。
つづきはこちら㉔へ
あれやこれやと多忙な日々です。
12月初旬に行われる撮影の準備です。
某企業様のウェブサイトに掲載するため、今回エクササイズモデルをお願いした指導者さんとの打ち合わせでした。
行ったのは、委託確認書を交わしたり、準備したウェアのサイズや当日の進行の確認です。
今は便利なメッセージアプリなどがありますが、はじめての依頼の場合、直接打ち合わせする方がコミュニケーションもスムーズでお互い安心感があります。
モデルの方も「当日までに直接会えてよかった。」とおっしゃっていました。
この1年、監修や監督は行っても、モデルを他の方に任せて裏方に回ることが増えてきました。
昔は自分が前に出ないといけない様な気がしていましたが、今は裏方が結構性分に合っていて、このポジションが気持ちいいし、より力も発揮できます。
優秀な指導者仲間のお力を借りながらも、運動普及に!そして…皆さんのお仕事を増やしていけるよう、老骨に鞭を打ちながらまだまだ頑張りたいと思います。
どうぞよろしくおねがいします。
撮影前に申し訳ないと思いながら、
コメダ珈琲のブラックサンダーシロノワールが食べてみたくて、モデルさんと3人で分けました。
Twitterのダクダクとは違ったけれど、メニューの写真よりもサンダー多めでちょうどよかった。
ブラックサンダーのシロノワール早速食べに来たんだけど写真の5倍くらいチョコレート滴ってて震えてる(黒) pic.twitter.com/wDNAMnYoiE
— 華子 (@gohan_okashi_) November 22, 2022
昨日からK先生から3回の着信がありました。
仕事で電話を取ることが出来ず、留守電にはその都度
「お伝えしたいことがありますので、また連絡します…」と。
そういえば先日K先生が「手術のための検査に問題がなければ、こちらからの連絡は無く、次に来ていただくのは手術前の日になります。」とおっしゃっていたこともあって、
「何か問題でもあったのかな…」と色々妄想しては不安になっています。
ここまで連載を読んでくださった方はお気付きだと思うのですが、私は色々考えてしまう性分で、夫からも「その性分は大変やろ」と言われているほど。
最近は不安過ぎて眠れないこともあります。
良い表現すれば思慮深いとでも言いましょうか…
良くない表現をすると心配性・考えすぎの性格で、日々妄想だらけで損してしまうタイプなのです。
おばあちゃんが同じような性格でしたので、自分の心配性が出るたび、「おばあちゃんでた…」と懐かしく思い出すのは、それはちょっと良かったりしますが。→過去回想も妄想
さて、コロナで緊急事態宣言が出た時、営業できない期間がありました。
仕事ができないので読書三昧で、その期間に「反応しない練習(草薙 龍瞬さん)」という書籍を読んでおりました。
この書籍には、ブッダの教えによる「不安な気持ちで損しない方法」が書かれており、読んだ時には「私に必要なのはこれだ!」と思ったのですが、なかなか日常生活に活かせてないことに最近気づきました。
そんなことで、Blogに覚書として記録し、読み返して実践してみようかと思います。
「不安な気持ちで損しない方法」は、頭の中の状態を「心の反応」によってわかりやすく「3つの反応に分類する」ことからなのです。
3つの反応とは、
(1)貪欲(過剰な欲求。現状以上に求めてしまう心)
(2)怒り(不快感・不満)
(3)妄想(アタマの中で考えること。過去を思い出す・将来を想像することなど)
〇〇だったらどうしよう…
〇〇かもしれない…
という不安は、マイナスな状況を想像している不安な状態。
つまり妄想なのです。
考えているうちに不安になったり、気分が落ち込んできたときは、自分の心の癖に気付き「これは妄想なんだ…今自分は妄想している。」と理解すること。妄想しない練習をすることが大切なのです。
妄想に気付いたら、次はリセットしていく。
リセットには「感覚を意識すること」
感覚は記憶や感情とは全く別の心なので、感覚に意識を向けると、貧欲・怒り・妄想をリセットすることができるのです。
今、目の前に見えることだけに集中する。
今の自分の体に意識を傾ける。(例えば呼吸や歩行時の足の裏など)
〝今ここ〟に集中することが、取り越し苦労しない方法なのですね。
そんなことで、今日は11㎞歩きましたが、
・呼吸が浅いな
・目線が落ちているな
・足がフワフワしているな
・街中の救急車の音にフォーカスしてるな
…と妄想して体も可愛そうな状態だと気付いたので、あえて逆のことをしてみました。
・ゆっくり深い呼吸にしてみる
・目線を自分の目の高さ
・かかとの中心から親ゆびまで足裏をローリングするように
・風の音と鳥の声を聴こう
不思議と落ち着く。
ブッダには全く近づくことすらできませんが、色々考えて心配しても仕方ないので、少しずつ妄想癖を改善し、取り越し苦労を軽くしていきたいです。
お客さまに、お守り!手術が成功しますように…と手渡されました。
ありがとうございます。
つづきはこちら㉓へ
[書籍の紹介]
ヘルスリテラシーとは、健康情報を入手し、理解し、評価し、活用するための知識・意欲や能力のこと。
皆さんは、ヘルスリテラシーを高めていますか?
更年期症状や更年期障害が女性のパフォーマンスをどれくらい低下させるかのアンケート調査によると、
元気な時と比較し、更年期症状や更年期障害によって仕事のパフォーマンスが半分以下になる人は約半数だという事が解りました。
(元気MAXを10点として5点以下の人約45%:日本医療政策機構「働く女性の健康増進に関する調査 2018年)
また健康状態を少しでも良くするにはどういったことが関係をしているかの調査では、ヘルスリテラシーが高い人の方が、更年期症状や更年期障害における仕事のパフォーマンスが高いことが解っています。
こちらは更年期によるデータですが、ヘルスリテラシーを高めることは、
老若男女問わず、どのライフステージ、生活シーンにおいても大切なのではないでしょうか。
そんなことで、運動指導に従事する私どもも、ヘルスリテラシーを向上させるための取り組みや、体に関する知識を身につけ、身体活動を普及させていくことは社会にとっても重要な役割になると日々勉強中です。
しかし、よく壁にぶち当たるのは、〝適度な運動は健康によい〟と言っても、運動と医学の関係におけるエビデンスはまだまだわかってないことも多いこと。
エビデンスを求められる時に、情報が古かったりぼんやりしていたりと、悩んでしまう事もありました。
・・・
ある日、いつも応援しているクリニックのInstagramの投稿に紹介されていた書籍。
「百年時代の運動・スポーツのトリセツ」(編集:日本臨床スポーツ医学会学術委員会)
こちらを購入して読み始めています。
この書籍は、健康のためのスポーツや身体活動との関係が、最近の論文やデータ、ガイドラインから解りやすくまとめられていて、運動監修や健康セミナー構成にとても参考になりそうです。
とてもわかりやすい内容だなと感心していると…
著者紹介の欄に…お友達と言ってはおこがましいですが、見たことのあるお名前が。
この書籍に出会ったことが、私にとって一番のヘルスリテラシーなのかもしれません。
スポーツを普及している方や運動指導者の方におすすめかとpostしました。
興味がわいたら是非お手に取ってみてくださいまし。
♬ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄♬
[LIVEのお知らせです]
Salon de BodyLux
♬ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄♬
運動以外にも大人のライフスタイルを豊かにするご提案を目指すボディラックスが、リコメンドするアーティストLIVE。
今回ニューイヤーにふさわしい素敵なシンガー
【歌枕美和】によるスペシャルLIVEを開催いたします。
お早めにお問合せ下さいませ。
2023年1月27日(金)
19:00~20:30予定
¥4000 with 1drink
@BodyLux (江坂)
■主催 コンディショニングスタジオBodyLux
■お問合せinfo@bodylux.jp もしくは DMで
♬ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄♬
● singer: 歌枕美和
幼少期より主にクラシック、映画・ミュージカル音楽、洋楽に明まれた環境で育つ。
中高生でポピュラー音楽に目覚めつつ、大阪音楽大学声楽科にてイタリア、日本、ドイツ、フランスのクラシック首楽を学ぶ。
老人ホームや幼稚園・小学校への訪問コンサート、企業等のイベントに出演し、歌手としての経験を積む。
プレイヤー/リスナーとして音楽に触れているうち、かつての自分自身が抱いていた“音楽ジャンルの壁に作う偏見”を体感し、「全ては同じ音楽、良いものは良い。」を伝えることを決意する。
2015年よりジャンル・世代に一切捉われないソロシンガーとして活動を開始。
3オクターブを超える音域で、映画音楽、ミュージカル、オペラ、ポップス、ロック、カンツォーネ、シャンソン、メタル等、様々な音楽を一つの物語の如くまとめ上げた独自の世界観のステージと淡んだ歌声には定評がある。
2019年、1stアルバムとなる
「The Day Starts The Day Ends』をリリース。
● サッカー日本代表テーマ曲 クエスチョン・オブ・オナー A Question of
https://youtu.be/cuySQxdgruY
●歌枕美和さん YouTubeチャンネル:
https://youtube.com/@satoutamakura
風邪やコロナウィルスにならないよう気を付ける毎日。
でもちょっと今朝は乾燥で喉の調子がおかしい…。
日々体調管理にドキドキです。
手術前日にはPCR検査があります。
検査で陽性が出てしまったら、K先生がせっかく手配してくださった手術計画は延期、ここまでやった手術のための検査も振出しに戻ります。
今のところではありますが、私の腫瘍は良性なのでそれほど緊急性は無いかもしれません。
しかし、もしも緊急性のある〝がん〟の方に陽性が出てしまったら、同じようにどんどん手術が先延ばしになっていくのでしょうか?
コロナがやってくる前までは、手術前にPCR検査なんて無かったと思うのです。
コロナ禍になってから、緊急性のある病気の手術もどんどん先延ばしになって、例えば〝がん〟が進行していくのかと思うと、変えなければならない社会のしくみや問題が浮き彫りになってきます。
置かれている環境や自分の状態で問題も変わってくると思うのですが、
個人的には早くコロナウィルスの分類を2類から5類に変更して欲しいな…と思っています。
しかし、今のままでいい方の側から見てみると、2類から5類になることで、ワクチン・抗原検査やPCR検査にかかる費用が自己負担になり困ってしまうのかもしれません。
また、病院側から見てみると、対策にかかる費用はすべて医療機関の持ち出しになり、現在のような病院職員さんの感染症対策はなくなってしまうかもしれません。よって感染者も激増するかもです。
それぞれ置かれている立場で、コロナ対応の価値が変わります。
そんなことを考えたら、何が最良なのか?わからなくなってきますが、緊急性のある手術はなるべく早く行えるコロナ禍前の社会に戻らないかなと思います。
今は体調管理を続けていくしかない。
急に寒くなりました。
皆様も、お体気を付けてお過ごしください。
つづきはこちら㉒へ