
健康サポートプロジェクト
合同会社健康サポートプロジェクトです。 10数年にわたって健康経営を推進する企業・団体様向けに健康セミナーや研修コンテンツ等で具体的なサポートをおこなってきました。 福利厚生や労災対策として従業員の方が生活習慣の中で無理なく継続できるエクササイズをご紹介します。
早朝からオンラインを使ったスクーリングでした。
内容は、イベント開催・運営でのリスクマネジメントなどです。
これまで、いろんな形で企画・開催・運営をしてきましたが、
抜け落ちていた「たいせつなこと」を拾い集めた様な学びの時間でした。
すぐに実践に活かしていきたいと思います。
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安倍晋三先生の初七日が過ぎ、この1週間は心に穴が空いた様な感覚。
今なお脱力感と不安は続いておりますが、
国民がふさぎこんでいたままでは、
安倍先生もお喜びにならないでしょうから
やるべきことを1歩1歩前にすすめています。
先日記録したBLOG記事に
100年カレンダーに平均寿命と健康寿命を書き込み
現時点、自分の年齢はどのあたりで、
平均の健康寿命まであとどれくらいなのか把握したことを書きました。
わたくしが健康で思うように動ける年齢は「あと22年ほど」
これはあくまでも平均であり、
病気にでもなったりしましたら
22年も無いかもしれません。
逆に、丁寧にからだを使わせていただけば、もっと延びるかもしれません。
「22年」長いようで短い。
海外も国内も自分の行きたいところもほぼ行けた!
やりたかったことにもほぼチャレンジできた!
結構自分のやりたいことは好き勝手にやってきたという
幸せな人生を歩んでいると思うのですが、
棚卸しにより、まだ1つやり残している…というか
見届けたいことがあったと気付かされました。
それは
「みなさんが健康で、大好きな人や家族と長く過ごせるようサポートさせていただくこと」
あとの22年ほどは、そのために自分ができることは何かを考え実行したいです。
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安倍先生は大病を経験し、
身体はまだまだおつらからったことでしょうが、
日本の未来のために尽くしてくださいました。
安倍先生の年齢と平均の健康寿命を比べると、
もあと5年ほど残っているんですよ。
ご著書を読み進めていると…
やりたかったことも成し遂げたかったこともまだまだあったのだと気付かされます。
これは日本のために「やりたかったことも成し遂げたかったこと」であり、
ご自身のために使う時間なんて無かったんじゃないかと思うと、哀傷の気持ちでパンパンです。
哀傷の気持ちを糧に
わたしが自分以外のために出来ること…生み出していきます。
さて、11月13日の「ちずあそび」の準備も着々。
また、BodyLuxの秋のウォーキングイベントや
来年開催したいリトリートの準備も進めてまいります。
よろしくおねがいいたします。
みなさんの健康寿命の延命と笑顔に繋がります様。
【話題】『安倍総理が任期中ずっと毎月給与の30%(73万円)を、東日本大震災の復興支援のために返納されてた事をご存じですか?』 https://t.co/LuGcO6Swzb
— Share News Japan (@sharenewsjapan1) July 14, 2022
朝ウォーキングがからだに及ぼす効果は様々ですが、
一つに朝陽を感知することで体内時計がリセットされ覚醒すると言われています。
(夜にメラトニンが分泌され、自然な睡眠リズムが得られます)
それも良いけれど、
この時期の楽しみは蓮の花を観に行くこと。
わたくしは、朝から美しい様子を見ると心が洗われる様な感じがします。
みなさんはいかがでしょうか。
実は蓮の花の一生は短く、
たったの4日で散ってしまうというのが驚きです。
ウォーカーの皆様、
儚く美しい蓮の花を歩いて観に行きましょう。
●1日目:蓮の花は午前4時から咲き始めます。そして午前8時ごろには閉じてしまいます。
●2日目:午前2時ごろから開き始め、昼には閉じていきます。
●3日目:早朝に咲き始めた花は朝8時ごろには完全に開き、昼には少しずつ閉じていくものの完全に閉じる事はありません。
●4日目:昼頃には散ってしまいます。
蓮の一生を頭に入れて置けば、
何日目の蓮なのか見当がつく様になります。
沢山花開いた様子を見たいのであれば、
開花1日目の午前7時ごろがベストですよ。
@大阪市阿倍野区桃ヶ池町1丁目にある桃ヶ池公園の蓮です。
今朝はおそらく1日目~2日目です。
次から次へとツボミが顔を出しますので、
明日の朝あたりからこの3連休が見ごろだと思います。
お近くの方はぜひ朝ウォーキングで見に行ってみてくださいね。
桃ヶ池公園でなくても、お近くの蓮池を覗きに歩きに行きましょう!
日本を一番に考え、これまでお守りくださっていた安倍晋三先生。
〝安倍先生が構想していた「新しい国」「美しい国」は
どのような国だってあのであろうか?〟
国民として再確認しておきたい…
そんな気持ちがありまして取り寄せました。
今、拝読しております。
2013年1月20日 第一刷発行(文藝春秋)
安倍晋三(著)
●新しい国へ 美しい国へ 完全版
現在日本は世界第三位の経済大国ではありますが、
もうすぐインドに抜かれそうです。
戦争や他国からの脅威。
その中で、安全保障環境も悪化し自衛隊の活動にも制約がある。
今、時代は歴史の転換期にあり、危機の時代でもあるのです。
激動の中、日本を一番に考えてくださった
1人のリーダーが卑劣なテロで命を落としてしまったことは
国民としてとても辛くて悲しい。
前を向いて生きていくためにも、
安倍先生の功績について整理し、
ノートに記録をしています。
また、〝もりかけ〟のことも小川榮太郎さん著『徹底検証「森友・加計事件」』をもとにノートに整理しました。
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これまで、知人たちが世間話で機会があるごとに
陰謀論他、奇妙な神様の話、
「人間が悪い、日本が悪い」
「もりかけがー…とか安倍がー…」と
話し始めたら黙って聞いていました。
LINEグループで「アベノマスク」や
安倍さんについての批判が続いた時は
そっとLINEグループを抜けました。
抜けたことは全く後悔しておりませんが
どうして自分の考えや主張ができなかったのかと思うと、
知人に嫌われたくないという卑怯な自分がいたと悔やまれます。
今もネットでは、無茶苦茶な記事や動画が出ていたり
ニュースやワイドショーも、
テロ行為を悲しい社会問題から起こった事件だというストーリーに持っていこうと誘導しているかのように見えます。
『自衛官出身』と自衛隊のイメージを悪くするようなマスコミの印象操作もひどい。
本当のことは
わかりません。
しかし、自分の考えを周囲に伝えていくこと。
そして、日本人として日本を愛し、
国を守り成長させていくために
国民としてどんな考えが必要なのか
ちゃんとした情報を知ることは
とても大切な事だと思います。
安倍晋三先生の功績を少しまとめてみました。
第90代・96代・97代・98代(3188日)と
歴代一番長く総理大臣をお勤めくださいましたが、
ざっと挙げてみただけでもとてもたくさんのことを
日本や世界のためにしてくださっていました。
タイムラグがあり直ぐ結果が出ないことも、
これから「安倍先生のおかげだー」と
わかる日が来ると思います。
それを確認するためにも
元気で前を向いて歩こうと思います。
政治家さんのことや政治のことを記事にすると
嫌な思いをされる方もいらっしゃるかもしれません。
しかし、個人のBLOGでありますし、
わたくしにとっては、人生の歴史上、たいへん大きな出来事でしたので
書き残しておこうと思います。
先週の金曜日
安倍晋三先生を亡くしてから
力が入らなくなっていました。
告知しなくてはいけない
緊急な発信以外はSNSやネット環境を閉じ、
近親者が亡くなったわけでもないけれど
喪に服しておりました。
気が付くと、不安と悲しみで涙が出てきて。
それが今日の朝まで続いていました。
安倍晋三先生は身内でもないのに。。。
そして、これは更年期の影響でもない。
なぜでしょう。
いや…身内なんですよね。
ずっとずっと日本をお守りくださっていました。
日本や世界のためにしてくださった功績は数知れず。
その功績を世界は認めているのに
日本は、間違ったメディアの伝え方や印象操作で
安倍先生の功績が国民に伝わりにくい…
亡くなったあとでさえメディアの伝え方やSNS上はアンチコメントや陰謀論でひどいものです。
こんな悲しいことはありません。
銃で撃たれる前からすでに、
数えきれないくらいの
汚名や濡れ衣の弾丸を
浴び続けていたってことなんですよね。
お辛かったと思います。
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安倍先生の死を悲しむかのような土砂降りの日。
心の整理がつかないので
大和西大寺の事件現場に献花に行くことにしました。
平日の昼であるのにも関わらず沢山の人。
献花の列は500~600mほどあり、
並んでも並んでも途切れない。
引いても引いてもドンドン積みあがっていく花。
制服を着た学生さんも参列している。
遠方から大きな荷物で駆け付けた方や
本物のお坊さんも並んでいる。
考えていた以上にびっくりするほどの人・人・人で、
なんだか悲しい思いを分かち合えたような気がして
ちょっぴり嬉しくなりました。
安倍晋三先生は、日本にとってとても大切なお方でした。
これからも国民の1人として
愛国心を持ち、正しい考え方が出来るよう、勉強してまいります。
それが、未来の子供たちへ日本を繋げることの1つかと。
どうぞ安らかにおやすみくださいませ。
安倍先生、これからも日本を見守っていてくださいね。
ほんとうに、ほんとうに、ありがとうございました。
第一次安倍内閣のきっかけになった小泉内閣の湯呑。
安倍先生のほか、中川昭一先生のお名前もあって…。
日本のことを真剣に考えてくれていた方が
1人また1人と居なくなると残念です。
お空で、中川先生と安倍先生は「お疲れさん!」とお酒を酌み交わすかなぁ。
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いつでもお会いできる様にリンクを貼っておこう。
🎵「花は咲く」が心に沁みます。
安倍先生を失って悲しみに暮れていますが、前を向いて生きて行こう。
がんばろう日本!
午前中の仕事の後、
家族からのショックすぎる知らせをうけ、
何も考えられなくなってしまいました。
日本は今大変な時。
まだまだ安倍晋三さんが必要なのです。
TVや〇日・まい〇ち新聞しか見ない人、
いまだに〝森友・加計〟〝さくら〟という人、
(周りは信じない人多いけど私は信じてる→小川榮太郎さん著の『徹底検証「森友・加計事件」』を読んでください。安倍さんは何も関係ないことがわかります)
政治のことは詳しくないんで…と知ることから目を背ける
『バカの壁(養老孟子・著)』に閉じ込められている人…とは、
この数年少し話が合わなくなってしまいましたが、
誰とでも意見は合わなくてもいいから良しとして。
個人的には尊敬する政治家。
日本や世界にとってしてくださったことは数知れず。
ずっとずっと日本を守ってくださっています。
総理をご退任されたニュースを聞いた日は、
同じ思想の友人と膝から崩れ落ちました。
しかしご退任されてからも
政界にいらっしゃってくださることで
「まだ日本は大丈夫!」と
安心しておりました。
神様、どうか安倍さんをお守りくださいませ。
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帰り道、大阪のスポットにいくつか立ち寄る予定で、
歩きながら胸騒ぎと涙が止まりませんでした。
神社では、神頼みです。
こんなこと、あってはならない。
安倍さん、がんばってください。
医療関係者の方、がんばってください。
祈ることしかできませんが、命だけはお救いくださいませ。
道で出逢った言葉
「人の為に動いて
人の役に立つことを
『働く(はたを楽にする)』という
がんばろう
日本」
まさに!
無駄にある体力を、自分の「楽」のためではなく
もっともっともーっと傍のために使いたい…
と強く意識しはじめた2022年。
意識し始めると、
どんどん「じゃ、働いてみる?」と
案件が歩いてきてくれる…
そんな気がします。
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ということで、働いてきました。
本日は、炎天下の中
大阪の街を歩き倒してきましたよ。
街を歩いていると、思わぬ「名所」や
「面白いスポット」に出会うことがありませんか?
有栖川有栖さんの「幻坂」にも登場していた
〝清水寺舞台〟あるかなー…と立ち寄ってみたら
ほんまにありました。
通天閣もハルカスも見えるのです。
むかし「京都清水寺とそっくりのものを大阪にも作りなさい」と
観音さまからのお告げがあったとかで作られたようです。
ちなみに、境内には音羽の滝そっくりの「玉出の滝」がありました。
さすが大阪!
北海道の白い恋人に似た
面白い恋人も作っちゃいましたしね。
とっても面白い街です!
7月は面白い大阪を発見する月間。
いずれ、みなさんにシェアなのですが…
こんな面白いスポットあるよ!という情報があれば
どしどしお待ちしております。
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協力の協という字の語源として
色んな説がありますが
見るからに「力」が三つ+(プラス)しています。
どんな意味であっても、
「協」という字は、力を合わせるという事には
変わらないのだろうと思います。
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わたしをウルトラマラソンの世界に引っ張ってくださった先輩が
がんばって展開している事業に声をかけていただき
私の力もプラスさせていただくことになりました。
今日は教室合間にオンラインで会議を行いました。
話を聴いているだけでワクワク。
自分ができることもポンポン浮かんでくる。
皆の笑顔を想像するだけで心躍る。
そのために、この7月末までにやることてんこ盛りになりましたが、
夏休みの宿題の8月31日状態にならない様
計画を立てて少しずつ丁寧に進めていきたいです。
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…と、
誰かと力を合わせるって
実は簡単ではないんですよね…。
与えられたことだけをするのは、
実は力になっている様でなっていませんし、
懐疑的なタイプがチームに入ると
全く前に進まない…という現象もあります。
そういえば、
先月読んだ本にこのような言葉がありました。
4つの「じんざい」です。
「人罪」は、いること自体がマイナスになるような人のこと。例えば給料泥棒です。
「人在」は、ただいるだけの人。言われたことだけをやる人。
「人材」は、素材のこと。将来貢献してくれそうな人。
「人財」は、利益に貢献してくれなんでも進んでやってくれる人。
…なんだそうです。
人罪、人在、よりも
人材、特に人財がいいなぁ。
今回、微力ながら少しでも「力」になる様
主体性を持ちながら
すすんで仕事を見つけ動いていこうと決めました。
人材、いや…人財になれるよう、助力させていただこうと思います。
これも、先輩の信頼残高が高く、
目標やビジョンも明確で
素敵なお人柄のせいです。
わたしもそんな人になりたい。
誰かと力を合わせるのは勉強になります。。。
読者の皆様も、どんな「力」になるのか、
見守って下さい。
そして最後は「力」にみなさんの「力」がのっかってくださると嬉しいです。
人生のステージが変わる時は、
現状維持が難しくなる。
仕事の状況が変わる。
人間関係が変わる。
価値観が変わる。
…
いろんな変化があると言います。
コロナ禍中、だいぶん変化がありましたが、
2022年の4月から今日までもかなりの変化を感じています。
1つ取り上げると、
15年、指導者としてお世話になった某フィットネスクラブが
7月末で閉館となること。
4月末に閉館を発表されてから3ヵ月間、
お客様は「これからどうするか…」選択され、
6月末で別のフィットネスクラブに移籍された方もチラホラ。
わたしは〝やりたいこと〟がまだまだあるし、
おばあちゃんになっても仕事をしていたいので
今以上に自分の事業に専念します。
お客様とお会いできないのは寂しいですが、
お互いにフィットネスを続けていれば、
どこかでまた会えることを楽しみに。
私も身体が動く間は運動指導を続けていきたいです。
今日から7月。
閉館する7月末まで残られるお客様達が、
「(6月末で退会された)お友達と会えなくなってしまった…」と寂しそうでした。
寂しそうにしていらっしゃるのを見て、先月読んだ本の中に、印象に残る言葉を思い出しました。
「駆け引きの無い友人は貴重で、ともに汗を流し、
たまに一緒に食事をして人生を語り合う…
フィットネスクラブでの友人関係を大切にしている。
フィットネスクラブは健康・体力づくりもお友達もできコスパが良い…」
と、このような感じの文章。
※コスパ→コストパフォーマンス:お得感の指標
そうなんです。
フィットネスクラブの良いところは、
プログラムや新しいマシーン云々以上に、
共に汗を流せる〝共有と共感〟部分。
そして…コスパが良すぎるというのが良いのか悪いのか…。
今から30年以上前になりますが、
総合フィットネスクラブが出来たばかりの時、
個人的に入会したことがあります。
当時、入会金10万円、月会費1万6千円でした。
健康も体力づくりもお友達もできたし、
お友達と一緒にディズニーランドに旅行へ行ったり、登山したり飲み会やイベントを共にしたりと…楽しかったし思い出も沢山出来、決して高いとは感じませんでした。
現代になっても個人的にこれくらいの値段が
本来の値段じゃないかと思っています。
今はキャンペーンで入会金0円、月会費は1万円以内がほとんど。
安いです。…
バブル崩壊してから数年後に、指導者のレッスンフィーがめちゃくちゃ下がり、
そのころに入会金や月会費の値下げ合戦が始まったかと記憶します。
30年間賃金が上がっていない日本社会だし
〝なんでも安く…〟は仕方ないと言えば仕方が無いかもしれない。
しかし、毎日銭湯に通っても(490円×1ヵ月)1万円以上するので
総合フィットネスクラブの価格設定はちょっと計算がおかしすぎると
ずっとずっと感じています。
勝間さんの書籍に、
人生100年時代、
スポーツセンターはお金がかからず暇がつぶせるので
年金受給者が集まるようになると書いてありました。今後どうなのでしょう。(勝間式ロジカル不老長寿)
コロナ禍の今こそ、
健康や体力づくり、そして人とのつながり、
対面できることが貴重だと誰もが感じているのではないでしょうか。
お客様の居場所や生きがいづくりと経営の存続を考え、
価格なり、やり方なり、
何かしらの変化やチャレンジが必要と感じます。
…
といっても、15年お世話になった場所の存続は残念ながらもうありませんので、
感謝の気持ちと学びを自分の経営に活かしながら、
新しい人生のステージを歩いていきたいと思います。
某フィットネスクラブでの金曜日のレッスンは
今日の指導を終えあと4回となりました。
15年間経験させていただいた1つのステージを
もうすぐ終えることになります。
新しい章の始まりですね。
移動ウォーキングも残すところあと4回。
今日は体温よりも気温が上がり灼熱で死にそうでした(笑)
鳩も木陰に籠っています。
健康や美容のためには日中の運動よりも早朝か夕暮れからがおススメです。
暑すぎて誰もいない…。
けれど、あと4回なので1歩1歩噛みしめながらこの道を歩かせていただきます。
運動指導も1レッスン1レッスン噛みしめながら指導させていただきます。