プロフィール

フォトアルバム

健康サポートプロジェクト

合同会社健康サポートプロジェクトです。 10数年にわたって健康経営を推進する企業・団体様向けに健康セミナーや研修コンテンツ等で具体的なサポートをおこなってきました。 福利厚生や労災対策として従業員の方が生活習慣の中で無理なく継続できるエクササイズをご紹介します。

エストロゲン子の美活ウォーキング

カテゴリ

スタジオBodyLux

  • スタジオBodyLux

ウェブページ

検索BOX
Powered by Six Apart

« 2012年8月14日 | メイン | 2012年8月16日 »

2012年8月15日

2012年8月15日 (水)

■キャロル・キング

IMG_20120815_225247 (3)運動指導者の坂田純子ですpaper

1週間前に、ふらりと立ち寄った「おやじのバー」(→私が勝手に名前を付けてます)

週末は、おやじ(と言っても私より1回り上の先輩くらい?)たちがフォークバンドを組んで演奏しているんだとか。

私も、そこに来ていたお店の常連さんと風の「ささやかなこの人生」を歌えたので、まぁまぁ年期入ってますね。

そこで、かかってた「Will You Love Me Tomorrow?」が気に入って、誰の曲か尋ねたら、「キャロル・キング」だと教えてくれたので、さっそく探しに行ってきました。

すごく、いいです!!!

出逢いと出合いに感謝★

運動指導者 坂田純子

■終戦記念日

2012-08-15 13 29 07運動指導者の坂田純子ですpaper

今日は、終戦記念日。

私は、戦争を知らない世代ですが、決して忘れてはならない日。

もちろん、この日だけでなく、歴史そのものを辿ること、とても大切なことだと個人的に思ってます。


戦争。

大きいも小さいもなく、

日常生活のあらゆるシーンでも起きてます。


一昨年、NLPのコースに参加して、忘れられないいくつかの基本前提のなかの1つに、。



「地図は領土でない」

というキーワードがありました。


あなたの大切なことは、私の大切なこととは違う。

もちろん、私の大切なことも、あなたの大切なことと違う。

・・・ですが、


「私はこれを大切にしてるんだから、あなたも私の大切にしていることをわかって・・・」→結構見ます、あります、体験します・・・。

いきなり、取れる球でなく、デッドボールやドッヂボールを仕掛けてくるような。


これは、相手の地図も自分の領土にしてしまおうそんな感じ。(戦争の始まり)

たいがいの戦闘モノの映画は、ストーリーに中に、侵略があったりするし・・・。



相手も地図をもっている。

私も地図を持っている。

この前提があれば、いろんなことが理解し合えますね。



今日は、正午ちょうどに、甲子園にて全員起立で黙とうを一緒にさせていただきました。

日本のあちこちでも同じ時間に黙とう。

平和の祈り、だれもが心のどこかに持っている。

戦いあった高校球児が、最後には握手や激励で肩を組んでる姿、そして、それぞれがそれぞれのチーム(お互いの地図)に帰っていく・・・そんな姿はいろんな意味で学べます。


今日は、貴重な場で、貴重な経験や黙とうができて有難かったです。


日々感謝★

運動指導者 坂田純子

■わたしにとっては26年ぶりの甲子園

IMG_20120815_082825運動指導者の坂田純子ですpaper

わが母校が甲子園出場。

応援もですが、朝からお弁当作りにも気合が入ります。

私にとっては、26年ぶりの甲子園。

高校1年生の夏、甲子園出場が決まってから、夏休みも放課後もみんなで集まって遅くまで応援の練習をしたこと思い出しました。


「ともに、活動する」「作り上げる過程を楽しむ」

あの時のこんな経験、すごく貴重で、現在にも活きている様な気がします。

思い起こせば、社会に出てから、ずっと誰かと仕事を共にしたり、企業様に携わったり・・・


個人事業主でありながら、今も1人でない。自分以外の人と活動を共にしている。


PhotoGrid_1345011538819学生時代は無意識でも、体感や経験を通して、すごく学べていたんだと思います。ありがたいです。



今日、ここに連れてきてくれた後輩。ありがとう★


知らない人と、一丸になって応援して、楽しかった。

ホームランの時は、みんな揃って歓声や拍手、思わずガッツポーズ(^o^)/出したしね。

 
結果は、負けてしまったけど、いい試合見せていただきました。

そして、いろんなことに置き換えてたくさん感じることができました。

さらに、活動を共にしている同志に感謝の念が生じたし。

ほんとに、後輩のみんなありがとう!!


高校生の時期に、舞台に立つ、そしてあれだけ応援してくれている人を感じる。
これはすごい経験だともいます。★

私も、(応援したい)人を応援する・・・そんなことを君らに学ばさせていただいた。

後輩のみんな、お疲れさまでした!!(^-^)

日々感謝★

運動指導者 坂田純子