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健康サポートプロジェクト

合同会社健康サポートプロジェクトです。 10数年にわたって健康経営を推進する企業・団体様向けに健康セミナーや研修コンテンツ等で具体的なサポートをおこなってきました。 福利厚生や労災対策として従業員の方が生活習慣の中で無理なく継続できるエクササイズをご紹介します。

エストロゲン子の美活ウォーキング

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2010年12月14日

2010年12月14日 (火)

■【楽に健康に美しく】リズミック・ウォーキングダンスを指導するインストラクターを応援します。

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フィットネスインストラクターの坂田純子ですpaper

くコトさえできれば、誰にでも楽に楽しく運動ができる、こころと身体に優しいエアロビクス(有酸素運動)、リズミック・ウォーキングダンス

リズミック・ウォーキングダンスは、こんな理由で作ったオリジナルプログラム。

作ってから、もう10年以上にもなるので、新しいプログラムとはいえませんが、レッスン参加者さまのおかげで、日々進化していますから、

常に新しいプログラムだと自負しております。

(自負して、すみません・・・そう思うと、フリースタイルプログラム:インストラクターがプログラムを自分で作成し、選曲し、指導するプログラムは、常に新しいプログラムですね)

おかげさまで、自分の中だけでボンヤリと提供していたリズミック・ウォーキングダンスも、形にしてから1年経ちました。(まだまだ商品化としてはユルイ感じですが)

指導者向けのスキルアップ講習会にも「リズミック・ウォーキングダンスでお願いします」と言う依頼がボチボチ増えてきました。

今年1年、講習会を担当し、全国各地で受講者の方がイベントしたり、レッスンしたりしてくださっています。

ワタシが作ったプログラムを全国各地の皆様が、オリジナルのカラーを出しながら指導してくださっているコトを心から感謝します。

いつか、皆さん(受講した指導者さん)のリズミック・ウォーキングダンスを受講したいです。

 

そんな中、フィットネスインストラクターとして関西で活躍している静康一君が、コナミ北浜さまでリズミック・ウォーキングダンスのイベントをされます。

(彼がブログにリズミック・ウォーキングダンスのコトを書いてくださっています。クリックください)

 

彼の優しさや思い(音楽に合わせて身体を動かす楽しさを感じていただきたいと言う思い)がいっぱい詰まったレッスンとなるコト間違い無しです。

ブログをご覧の皆様、TwitterやFacebookをご覧の皆様で、これから運動を始めたいと言う方は、是非この機会にリズミック・ウォーキングダンスを体感くださいませ。

どうぞ、よろしくお願い申し上げます。

そして、静君、ありがとうconfident

 

日々感謝★

フィットネスインストラクター坂田純子

■あたりまえのコトを大切にする・・・そんなメッセージをいただきました【沖縄でエネルギー充電】

久高島

フィットネスインストラクターの坂田純子ですpaper

の写真は2008年に久高島に行ったときのモノ。

あのとき、ガジュマルの木の上で色んなコト考えたんだなぁ~。(罰が当たったのか?この後、木から落ちました)

今回、また久高島に足を踏み入れてみたら、

この、お気に入りのガジュマルの木の周りは、スッカリ綺麗に整備され、公園に変わっていて、なんだか解らないけれど寂しい気持ちになりました。時間は、流れているんですね。

 

今回、沖縄をはじめ、久高島へいって、

あの時の自分に再会できました。

当時の自分はワタシに「当たり前のコトを大切にね!」と言っていました。

 

当時、仕事のしすぎと、無茶なスケジュール組み方、移動移動のオンパレードで身体を壊したコト。病院に通院しながら、ひょっとして命にかかわるかも・・・なんて思っていた日々。

あのときは、精神的にも(強くないのに)強くならなくてはいけないと思い込んでいた。そんな気持ちにならないと続かないような環境に身を置いていたしね。

身体だけではなく心も疲れていた様な気がします。

 

お腹がすいたら食べる、寝る、身体や心を休める、そんな人として当たり前のコトをおろそかにしていた毎日。

ご飯も食べず(というか、食べる閑がない)、睡眠時間も惜しんで仕事をし、身体や心を酷使。それでは、身体を壊して当然だったかも。

自分がまっすぐでない時は、歪んでいても気付かないもの。そして、自分以外のモノ・コトが歪んでいても気付かない場合が多い。

 

当時、久高島へ行ったブログを読み返していたら、

この久高島で、当たり前のコトを大切にしていなかったコトをふり返り、「生きるコトを楽しもう」と決心していました。

・・・今のワタシ、「生きるコト楽しんでますか?」

 

YES!(感謝)

 

車で何処かにいく時、100_3654

ガソリンを入れる。

 

何かをしようとするとき、

ご飯を食べるコトや、

睡眠をとるコト、

心と身体を休めるコト、

栄養補給やエネルギーを充電するコトで動き始める。(⇒私的な思考)

 

大きな動きをするならば、

こまめにエネルギーのガソリンを入れるコトが必要なわけで・・・

 

動と静のバランス・・・

それがモノ・コトが動く、自然な原理なのかもと思います。

 

目を閉じて

時と所を忘るれば

神代に近き聲(こえ)ぞ聞こゆる

≪折口信夫さん≫

 

目を閉じて、時と所を忘れ、「空(くう)」になって聞こえた聲(こえ)は、

「当たり前のコトを大切にね!」

と言うメッセージ。

 

そう、あの時(前に久高島に足を踏み入れたとき)と同じメッセージ。

とってもありがたく、心と身体に響きました。

 

そして、未来、久高島に行く「未来の坂田純子さんへ」

「生きるコト楽しんでいますか?」

「当たり前のコト、大切に☆」

このメッセージがまた聞こえるよう、楽しみながらゆっくり未来を歩きます。

感謝☆

 

さぁ、ここしばらく続いていた【沖縄の歩き方も】(記事)、ここらで終止符。

お付き合いくださいまして、ありがとうございます。

 

2010.12月☆沖縄に感謝☆

フィットネスインストラクター坂田純子

■【沖縄の歩き方】美ら海水族館帰りに並んでも食べたいソーキそば@山原そば

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フィットネスインストラクターの坂田純子ですpaper

ら海水族館の帰り道、那覇空港に向かう方向に10キロくらいレンタカーを走らせたところにある

「山原そば」

ここは、偶然に旅のお供が「入ってみよう!」と見つけた店。

民家のようなつくりなので、「そば屋はこのあたり・・・」と注意して見ておかないと通り過ぎます。

後から解ったのですが、行列ができるくらい人気の沖縄そば屋さんでした。

お味のほうも

メッチャうま!!

カツオととんこつの味が深く、でもあっさりしているスープがたまりません。お肉も旨みが詰まって癖になる味です。

実は、ワタシはこのソーキそばが苦手だったのです。

食べるのが面倒くさい、お肉の味が逃げている・・・今までそんな記憶しかなかったのですが、

この山原20101212141525そばさんのソーキそばは、

お肉にもギッシリ味が詰まっていて、骨がホロホロ取れやすいくらいお肉が柔らかい。

今までのソーキそばの記憶を消してしまうくらい美味しかった。

スープ、全部飲み干しました。

おいしかったぁ~♪

それもそのはず、私達が入店してから直ぐに、店頭に掲げられたPOP。

「売り切れました」

の文字。

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おおお~ラッキーup

売り切れ次第閉店だそうで、私達が店に入った14時くらいに売り切れってコトは・・・、

もう少し早く店を目指したほうが、美味しいソーキそばにありつける確率高しです。

こんな美味しいソーキそばに会わせてくれて感謝☆

フィットネスインストラクター坂田純子

(2010.12.12現在)

carアクセス

postoffice本部町伊豆味70-1

telephone0980-47-4552

bud定休日・月、火曜日

■【沖縄の歩き方】美ら海水族館・イルカに学ぶ脳(能)力の活かし方☆

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フィットネスインストラクターの坂田純子ですpaper

縄・・・と言ったら必ずリピートするのが「美ら海水族館」。

水槽の前に立って、お魚気分に浸るのが大好きですheart01

・・・しかし、

今回は選択を誤りました(汗)

青の洞窟を先に鑑賞し、リアル水族館(天然の海)でお魚気分になったため、ホンモノの水族館の感動が小さかった(贅沢なワタシcoldsweats01)。

水族館を先にして青の洞窟を後にしたら、きっと感動も超☆大きいんだろうな~なんて贅沢でよからぬ考えをしてしまいました。ごめんなさい。

美や海水族館で一番楽しみなのが「おきちゃん劇場」

色んな種類のイルカが繰り広げるショーが大好きです。

 

イルカって、人間に近い脳を持っていて、シワは人間より多いと言われています。

ジンベエザメがいる大きな水槽の底で仰向けになってグーグー寝ているサメに対し、イルカラグーンのイルカは回転しながら寝ています。(襲われるなど危険な環境ではないので、止まっているときもある様)

右脳を休ませている時は左目を閉じ、左脳を休ませている時は右目を閉じて寝ています。早い話、身体を使って脳をコントロールするコトを知っているんですね。

ブレインジムも身体を動かして脳を動かしていきますから、繋がるものを感じました。

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また、バネの様にジャンプしたり、回転したり、

海水の中にいる体重の重いイルカが、水面に身体を出して立ってみたり、

歌をうたったり、踊ったり、手を振ったり・・・

人間でも難しいと思うコトを人間の様にできるのは何でなんだろう?・・・なんて観察していたんですが、

「芸」をしていると言うより、楽しんで「遊び」をしている。

そして何か1つ「芸」をしたら、必ずご褒美があるってコトに気がつきました。

ブレインジムの教えでも、「学びは遊び」と言うくらい。子供の頃から遊びの中から学びや気付きを得、成長している。

ご褒美があるから、がんばれた・・・そんなコトあったなぁ。

イルカと人間の子供を照らし合わせながら、劇場を見ていたのですが、

 私達の脳力を活かすには、「遊ぶコト」と「ご褒美」、この2つはキーワードになるんじゃないかと感じました。

 

ワタシも、遊ぶコト。20101212122832

そしてご褒美をあげるコト。

 

イルカの真似をしてみようと思います。

 

 

今年もイルカに会えて感動、感謝☆

フィットネスインストラクター坂田純子