プロフィール

フォトアルバム

健康サポートプロジェクト

合同会社健康サポートプロジェクトです。 10数年にわたって健康経営を推進する企業・団体様向けに健康セミナーや研修コンテンツ等で具体的なサポートをおこなってきました。 福利厚生や労災対策として従業員の方が生活習慣の中で無理なく継続できるエクササイズをご紹介します。

エストロゲン子の美活ウォーキング

カテゴリ

スタジオBodyLux

  • スタジオBodyLux

ウェブページ

検索BOX
Powered by Six Apart

« 2012年9月11日 | メイン | 2012年9月13日 »

2012年9月12日

2012年9月12日 (水)

■学生支援活動を通して被災地へ★【健康サポートプロジェクト】

2012-09-12 21 50 44運動指導者の坂田純子ですpaper

健康サポートプロジェクトでは、運動することの楽しさや大切さを共有できたらいいなと、

学生さんに運動指導を提供させていただいている事業があります。


以前、学校でセミナーをさせていただいたときに出会ったが学生さんたちが

「運動したーい!」と立ち上がってラブコールをくれ、


今、みんなで仲間を募って運動の場を作ってくださっています。

本当にうれしいです。

そして、私も、学生さんに運動指導を提供することで、今度は東日本大震災の被災孤児や学生さんに(微力ながら)力をつなげられないかと、参加費を義援金として全額寄付させていただくことにしました。

声をかけてくださった Sちゃん、そしてその仲間たち。

ありがとう!再会できるのを楽しみにしてます!!

出逢いに感謝★日々感謝★

運動指導者 坂田純子

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

【できること】

①運動指導
②出張健康教室・セミナー
③アカデミー事業・(指導者育成・共育)
④運動指導による学生・学校支援
⑤運動指導者派遣
⑥健康商品コンサル・監修・プログラム提案・モデル
⑦健康関連執筆
⑧誰でも楽しめるリズミックウォーキング発案

健康サポートプロジェクト健康サポートプロジェクトのホームページはコチラ

facebookページ更新中→

http://www.facebook.com/kenko.support

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

■ももの筋肉は30代を境に毎年1%ずつ低下します【健康サポートプロジェクト】

2012-09-12_19 32 22運動指導者の坂田純子ですpaper

【ももの筋肉は30代を境に毎年1%ずつ低下します】

転倒しやすくなった・モノにつまずきやすくなった・・・そういう前に、ももの筋肉をトレーニングしませんか?

ももの筋肉は30代を境に毎年1%ずつ低下します。

鍛えなければ70歳のころいなると、若いころの半分くらいまで筋力が低下します。

昔は、和式のトイレが多かったので、しゃがんだり立ったりするトレーニングの機会も日常生活にありましたが、今は快適な暮らしになったため洋式トイレも多く、トレーニングの機会も減りました。

日常生活の中にももの筋肉を鍛える動作を取り入れましょう。

【やり方】

壁にもたれかかります。ほんの少し股関節と膝を曲げてみましょう。

疲れる1歩手前でお休みしましょう。

慣れて来たら、曲げる角度を深くしていきます。

終わったらストレッチをしますが、ストレッチは次回ご紹介しますね。

皆様の暮らしが快適になりますように。

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

【できること】

①運動指導
②出張健康教室・セミナー
③アカデミー事業・(指導者育成・共育)
④運動指導による学生・学校支援
⑤運動指導者派遣
⑥健康商品コンサル・監修・プログラム提案・モデル
⑦健康関連執筆
⑧誰でも楽しめるリズミックウォーキング発案

健康サポートプロジェクト健康サポートプロジェクトのホームページはコチラ

facebookページ更新中→

http://www.facebook.com/kenko.support

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

■本日の人生がときめく健康体操【健康サポートプロジェクト】

PhotoGrid_1347444052406 (3)運動指導者の坂田純子ですpaper

今日の健康サポートプロジェクト「人生がときめく健康体操」は、空気の入ったクッションを使って、膝から下をジワーっとトレーニングしました。

足首の動きや、指の開きが、運動前とは確実に変わり、お客様ニッコリ★キラキラの笑顔が印象的でした。

 そして、健康体操前はやっぱり園芸の話で盛り上がります。

今日は、来年のために・・・と、お客様が熟れたゴーヤを持ってきてくださいました。

種フェチな私は、来年のゴーヤの種を作ろうと思います。

日々感謝★

運動指導者 坂田純子

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

【できること】

①運動指導
②出張健康教室・セミナー
③アカデミー事業・(指導者育成・共育)
④運動指導による学生・学校支援
⑤運動指導者派遣
⑥健康商品コンサル・監修・プログラム提案・モデル
⑦健康関連執筆
⑧誰でも楽しめるリズミックウォーキング発案

健康サポートプロジェクト健康サポートプロジェクトのホームページはコチラ

facebookページ更新中→

http://www.facebook.com/kenko.support

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

■料理という動きも脳を活性化する!

IMG_20120911_232617運動指導者の坂田純子ですpaper

栗ご飯を作ろうと思って、朝から栗の皮むきに悪戦苦闘です!

手が筋肉痛になりそうな感じ・・・。

私たちの脳には「動かせ」と命令する部分と、実際に「動き方を作る脳の部分」があるのですが、

その「動き方を作る脳の部分」の中で、指や手の範囲が広いのです。


指を1本1本対立できるのは人間しかいなく、指や手を使うことは脳を動かすことにもつながります。

人間は、立って歩くこともそうですが、指や手を使うことは脳をものすごく発達させていったのですね。指をはじめ、全身を動かしていたらボケないかもしれませんね。

それにしても・・・・ああ、皮むき・・・大変。

IMG_20120912_103327写真は、数時間かけて剥いた栗を使った栗ごはんです・・・。できました↑↑↑お米も栗もホクホクです。

そういえば・・・子供のころ、おじいちゃんが拾ってきた栗で、おばあちゃんがよく作ってくれました。こんなに皮むきに手間がかかるなんて知らず、ついつい栗ばかり探して食べていたのを思い出します。

思い出(記憶をたどる)も脳を動かす。

料理は、脳を活性化!!!

そして、我が家は秋を先取りです。

日々感謝

運動指導者 坂田純子


■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

【できること】

①運動指導
②出張健康教室・セミナー
③アカデミー事業・(指導者育成・共育)
④運動指導による学生・学校支援
⑤運動指導者派遣
⑥健康商品コンサル・監修・プログラム提案・モデル
⑦健康関連執筆
⑧誰でも楽しめるリズミックウォーキング発案

健康サポートプロジェクト健康サポートプロジェクトのホームページはコチラ

facebookページ更新中→

http://www.facebook.com/kenko.support

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□