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健康サポートプロジェクト

合同会社健康サポートプロジェクトです。 10数年にわたって健康経営を推進する企業・団体様向けに健康セミナーや研修コンテンツ等で具体的なサポートをおこなってきました。 福利厚生や労災対策として従業員の方が生活習慣の中で無理なく継続できるエクササイズをご紹介します。

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2009年8月26日

2009年8月26日 (水)

■連載コラム執筆中☆

200908262320000フィツトネスインストラクターの坂田純子ですpaper

昨日まで、家を空けてしまったので、掃除・洗濯物など家事諸々をササッと片付け、只今、原稿の締め切りに間に合う様、がんばっています。

今日執筆している連載は、NEXTと言うインストラクターのための情報誌。そこで2ヶ月に1度先達の教えと言うコーナーの連載を担当しておりますpencil

財政界や歴史上の人物の書物から学び、インストラクターとして感じたコトや学びとったコトを徒然と書き綴っています。

次号10月号は、先日行った旭山動物園の元園長・小菅さんから学んだコト。

いつも、マニアックな本なので、今回は、皆様が手に取りやすく、読みやすい本を選んでみました。

9月25日ごろ、インストラクターの皆様のお手元に届くはず。もし、見つけたら、あの時がんばって書いていた原稿だーと思っていただけると幸いです。

■白糸ノ滝☆(静岡)

Img_2708フィットネスインストラクターの坂田純子ですpaper

滝好きですheart01

日本滝百選の1つ「白糸ノ滝」

ここは、音止めの滝から歩いて2分くらいの場所にあります。

たぶん、230度くらい広がっていると言っても過言でない位、滝のパノラマ風景を観るコトができる素敵な場所なんですよ。

岩の中や、土と岩の間から流れ出る水・・・。

不思議です。

ここは上流に川は存在せず、富士山の湧き水が岩から流れ出ているのだそうです。

Img_2710 わたしたちに欠かせない水は天や大地から来るんだなぁ・・・なんて思いながら、

「地球に優しく、大切にしたい」と再確認しました。

日々、人工的な造形物の中で暮らしていると、

飲みたいときに飲める水も、オシゴトでお世話になっているプールの水も、全部自然界からのプレゼントであるコトを忘れてしまいます。

日々、そんなありがたいプレゼントを当たり前の様にいただいているわたしたち・・・。

Img_2732そのプレゼントのルーツを辿れば、自然からやってきている・・・。

きっと、自然の力無しでは何も生まれるコト無く、

どこかで何かしら自然が関わって、色んなものがこの世に生を受けている様な気がします。

「わたしたちは、自然の力無しでは生きていけない。」

白糸の滝を観ながら、そんなコトをボーッと考えていました。

当たり前にいただいているモノに、今一度感謝と恩返しだな・・・。

日々感謝☆

■音止めの滝☆(静岡)

Img_2702フィットネスインストラクターの坂田純子ですpaper

このブログを読んでくださっている方にはバレていますが、滝好きです。

いつまでも流れる水を観たり、水しぶきを浴びたり、この水はどこから来てどうなっているんだろう・・・とか色んなコトを考えるのが好きです。

ここは、静岡県にある「音止めの滝」

水の流れが豪快で男性的です。

ちょうど日差しが顔を出し、水しぶきと光の屈折で、滝に虹の橋が架かっています。

超、キレイ☆

この「音止めの滝」は、その昔、この滝のそばで曽我兄弟が父の仇討ちの相談をしていたら、滝がうるさくて相談が聞き取れず、神様に静かにならないかなぁ~と念じた所、滝の音が止まったところからきているのだそうです。

なにも、こんなところで相談しなくても・・・と思いますが、この男性的な流れを見ていると闘志や意欲が湧いてくるような気もするから、曽我兄弟の行動もなんとなく理解できるような気がします。

ここは、身体に欲やパワーを注入してくれる様な、そんな滝でした。

■う宮!富士宮やきそば☆

Img_2768フィットネスインストタクターの坂田純子ですpaper

プロフィールにも書いてありますが、わたしは粉モノ好きです。(実は、このブログとは別に粉モノのブログを書いています。今は休んでますが・・・)

ここ富士宮市には、日本で3本の指に入ると言うB級グルメ「富士宮やきそば」が色んなところにあります。

富士宮市に来たからには、食べてみなあかんでしょ。

Img_2769 「う宮~(ウミャー)」です。

関西に来てもうすぐ5年の私は、関西の濃いウスターソース味にすっかり馴染んでしまったので、なんとなく物足りない気もしましたが、美味しかったです。

コレを食べないと粉モノを語るコトができないでしょう・・・。

サッパリ、モンジャ焼きみたいな味がして、うん、うん、イケてた

しかも、登山で寒さが続いたせいか、温かい食べものが一段とありがたく感じたし・・・こんなに美味い!温かい!そんなモノがいただけるコトに感謝。

200908261446000とってもう宮ー(ウミャ~)なので、

早速、マルちゃんのインスタントモノを買って帰りましたよ(笑)

これを食べながら、富士登山の過酷さを思い出したいと思いますgood

食べモノ万歳!

粉モノ万歳!!!!

■富士山に登ろう⑦(感謝)

Img_2772フィットネスインストラクターの坂田純子ですpaper

写真は富士宮市にある富士山本宮浅間大社です。

ここには富士山の神様、木花之佐久夜毘売命(このはなさくやひめのみこと)がお祀りされています。

富士山頂には、ここの奥宮があるのですが、あまりにもの寒さに「登頂お礼」もせず下山してしまったので、本宮にて登頂報告と色んなお礼をしました。

「登らさせていただき、有難うございます」

「色んなコトを教えてくれて感謝します」

「無事、登頂、下山しました」

感謝☆

■富士山に登ろう(周りを見渡してごらん)

Img_2682フィツトネスインストラクターの坂田純子ですpaper

富士山頂から、皆様に愛を込めて。

ご来光がすぐそこまできています・・・fujisun

山頂は冷蔵庫のように冷え、冷たい風が吹いています。小さい頃から寒さには慣れている私もジッとしていられない位の寒さ。

こんなに夜明けを告げる太陽が待ち遠しかった朝はありません。

2009年8月24日の太陽の登場です。

少しずつ顔を出しながら、寒さを跳ね除けるような暖かさをジワジワとプレゼントしてくれている様。

太陽はありがたい・・・また、夜があるから一段とありがたさを引き立たせてくれる。

・・・

・・・

・・・

・・・な〜んて!bleah

実は雲がもくもくで、この日のご来光は、完全に夜が明けてからの登場でした。

Img_2694 しかもね、下山しかけたとき。

少し前にこんな記事を書きました。

「高い山を目指すほど、苦しみも多い。しかし、頂に立ったとき、目にする素晴らしい絶景は、いくつもの苦しみを乗り越えた者に与えられる天からのプレゼントである」(⇒わたし語録)

本当にそうなんですが、

経験して気がついたコトを皆さんにそっとお教えします。

「山頂での風景は、山頂に立たなくても8合目からはどこから見てもほぼ同じなのです。実は、6合目でも7合目でもどこにいてもその場で味わえるそれなりの絶景が楽しめました」

これは、休憩してホッと周りを見渡したからこそ気が付けたコト。

今回、山頂を目指し、歩き始めて色んなコトが見えた様なきがします。

道中、足元が悪く、とっても険しいので、ほとんど下ばかり見て歩いていたんです。ハッと気がついたら岩の質感しか頭に無い・・・。

ここ富士山だよ〜。もっと楽しめよ〜。(⇒天の声)

そんな時、立ち止まって下を見下ろしてみたら、

「街の灯りがボンヤリキレイだった」

また立ち止まって空を見上げたら、

「星に手が届くくらいキレイだった。(あんなにキレイな星を近くで感じたコトは初めてです)」

またまた立ち止まって振り返ると、

「夜が明け始める時の空のグラデーションを楽しめた。」

9合目と言われる所で周りを見渡してみると、

「太陽が顔を出し始めていた。」

山頂に立ったとき、

「あれれ??・・・さっきと同じ風景だ。」

ここで、感じたコト。山頂ばかり目指していると、周りで起こっている素晴らしい出来事や人の温かさに気がつかないかもしれない。

上に行くほどいい景色が見られるんじゃないか?そう思っちゃうんだけど、8合目も山頂も、そんなに景色が変わらない。

それなら1歩1歩ををゆっくり楽んだほうがラッキーやないの?☆

こうやって、ゆっくり周りの風景を楽しみながら、

「ゴールも大切だけど、そのプロセスをどう楽しんだか、どう歩んだか、まわりに何を感謝しているのか、どう感謝を伝えるのかが、人生を豊かにする鍵なんではないかなぁ〜」

なんて感じました。

少し前に観た映画「剱岳」で、「何をしたかではなく、何のためにそれをするのか」と言う言葉がありました。

「何をしたかと言う結果でなく、何のためにそれをするの?するならプロセスを楽しもう!もっとまわりを見渡してごらん!まわりに感謝しなさい!」

なんだか、富士山があの映画での言葉を思い出させている様な気がしました。

この登山、深かった・・・

もう2度と登りたくない!Img_2688 

そう思った富士山ですが、

今は、いい経験に変わりつつあります。

ああ、今日もまた登っている人がいるんだなぁ・・・

そして、あの場所で、朝が来るのを待っている人がいるんだなぁ・・・

いつか自分も、また登頂する日が来るのかな。

自分を忘れかけたとき、もう一度富士山が教えてくれるような気がします(笑)

一緒にサバイバルな旅をしてくれた友に感謝。

色んなコトを教えてくれた富士山に感謝☆

■富士山に登ろう⑤(マイペースの重要性)

Img_2689フィットネスインストラクターの坂田純子ですpaper

写真は、富士山頂fuji登頂記念ショットcamera

苦しかった距離を一歩一歩踏みしめた先にある楽園(⇒冷蔵庫のようです)

眠いし、寒いし、疲れたし・・・もう笑顔も出ません(笑)なんだか、日光サル軍団の太郎と次郎のような写真ですね。

ここまで来れたのは、根性と、一緒に助け合いながら歩いてくれたまーちゃんのおかげと、あともう1つ・・・。

それは、

「マイペースでゆっくりカメのように進み、休憩しながら歩いたコト」

山頂までの道程は、ご来光を見るために、8合目あたりから山頂まで行列が続き、ロケット鉛筆のように、前の人が進んだら、後ろにいた自分も前に進む感じなのです。実は、この規則正しい流れに身を任せていたら、自分のペースを崩してしまうコト間違いなしなのです。

「後ろから来てるから、前に行かなくちゃ。」

「前の人や周りの人が進んだから自分もいかなくちゃ。

「みんなが頑張っているから、じゃ!自分も!!

これをやっていたら、間違いなく高山病で下山です

ときには勇気を持って列から外れ、休憩を取るコトが必要。また、追い越されても気にせず自分の歩幅と速さで歩くコトが大切。

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マイペースとは、「自分の自由な進度で行うコト(広辞苑)」

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周りを気にし始めたら、それはもうマイペースじゃないから・・・。

人によって違うかもしれませんが、私は上に登れば登るほど頭がガンガンしたし、息切れもすごく、とにかく、しんどかった・・・。

少し頑張って、長い距離を続けて歩いたり、急いだりしたら、立ちはだかるように身体がいうコトを聞いてくれなかった。そのペースは自分のペースじゃないから身体や精神に無理がかかったのでしょう。

富士登山は、このマイペースの休憩を挟まなければ、きっと山頂までこれなかったし、ゆっくり歩かなければ、人にも優しい声をかける余裕がなかった。

高いゴールを目指すほど、ゆっくりゆっくり休憩をしながら確実に1歩ずつ大地を踏みしめていかなければ、途中でリタイアしてしまうかも知れないよ!と言うコトを、富士山は教えてくれたような気がします。

これは登山だけでなく、人生にも、そしてレッスンのプログラミングにもエクササイズにもすべてに言えるコト。

富士登山は、わたしに色んなコトをおしえてくれたような気がします。感謝☆

■富士山に登ろう④(初めてづくしで感じたコト)

Img_2673フィットネスインストラクターの坂田純子ですpaper

遠くから見て美しく神秘的なモノは、実は近くで見たら険しく厳しかった・・・富士山はまさにそんなところです。

食べたいときに食べ、飲みたいときに飲み、寒ければ暖を取り、眠くなったら寝る・・・結構、したいコトがすんなりできていた下界での暮らしは、とっても贅沢でした。

山には水がありません。空気も薄いし、とにかく寒い!温かい飲みものや食べものが恋しい!トイレも決まったところにしかなく・・・下界のように快適なトイレじゃないし・・

そして、ビックリなのは、山小屋。

山小屋は旅館やホテルとは違い、正直設備やサービスはとっても簡素。

着いた瞬間、いきなり温かくないカレーが出てきて(富士山は沸点が低いのです)、無言で食べたら直ぐに布団に案内されるのだけど、隣はビックリ!男女関係なく知らない人です。薄くて寒い布団で睡眠もろくにとれず、少し休んだら出発ってな感じ。

何もかも始めてづくしの2人だったので、どうしていいのか良く解らず・・・もう、引きつった笑いで顔を見合わせるしかなかったなぁ・・・。(レッスンでも同じコトが言えるでしょう・・・。初めてレッスンに参加してくださる人の不安や驚きってこんな感じかな)

また、ビックリなのは日本一までの道程・・・。

良く雑誌に「富士登山は楽チン!坂道もほとんど無い!」と書いてありますが、これは嘘でしたね(笑)。

初心者のルート吉田口から登ったにも関わらず、7合目から8合目にかけての溶岩歩はスパイダーマンのように登るし、長い長い距離を登る8合目では、岩がゴロゴロした道をオロナミンCのCM様な感じで登っていく感じです。酸素も薄いし、もいる。高山病になっている人も沢山いた。

ホント、何もかもが下界で想像していたものとはまったく正反対のものでした。

霧あり、雨・風あり、アラレあり・・・どんな天候にも関わらず、自然のご機嫌には巻かれろ精神で1歩、1歩、また一歩・・・。

下界では良く笑い、よくおしゃべりする2人が、ずっと無言。ひたすら何時間も、無言の共感でまた一歩・・・。

標高3776メートルって言っても、道中は直線距離じゃない!長い長い道のりを素になりながらまた一歩・・・。

けど、その無言で踏みしめていく一歩が不思議と心地よく、頭の中で色んなコトを思い考えるコトが出来た様な気がします。

その頭の中の1部分なんですが・・・

「地球にもっと優しくなりたい」

「日々感謝して生きたい」

「細かなコトにこだわらない」

こんなコトを思い、感じました。

富士山に感謝☆

■富士山に登ろう③(応援団)

Img_2670フィットネスインストラクターの坂田純子ですpaper

富士登山は、日曜日のETC割引を狙い、車で向かったので、驚くほどの安さで現地入りできたのですが、

安さと引き換えするかの様に、到着にはかなり時間がかかりました。

予定では、昼過ぎに到着し、5合目にて2時間くらい標高2400メートルの環境に身体を慣らそう・・・ってな感じ。しかし、予定はあくまでも予定。はじめての富士登山にもかかわらず、標高に身体を慣らすコトなく、思いっきり夜登山をするコトとなってしまいましたbomb

カラスが鳴く頃に富士山に登り始めたわたしたち

こころの中は不安でいっぱい。

けど、見てください。この写真camera!!不安な2人を勇気付けるように、夕焼けにボンヤリ浮かぶ影富士の姿。

この影富士は、タイミングと天候などの環境が合わなければ見えない富士山の影です。

ただただ「おおおお~~」言うてました。雄大なロケーションに、なんだか元気がフツフツと湧いてきたぞnote

また、下山してくる方が、夕方から登り始めるわたしたちに「こんにちは!頑張って!いってらっしゃい!」と声をかけてくれるんです。疲れ果てているだろうに・・・(⇒自分達が下山してから富士登山の過酷さに気がつきました)

この挨拶で不思議とメッチャ元気になれました。本当に挨拶は元気の源だなぁ。(こ~ゆ~挨拶は日常生活に是非活かしたいです)

なんだか、影富士や下山の方々に応援されている様な気がしました。いまからガンバる人にとって、応援はとっても心強い栄養ドリンクの様ですね。

感謝☆

■富士山に登ろう②(フィジカルフィットネスの定義)

Img_2667フィットネスインストラクターの坂田純子ですpaper

「過度の疲労を伴うコトなくイキイキと仕事を行い、趣味やレクリエーション活動も余力を持って楽しむコトができ、さらに慢性疾患や障害を起こしたり悪化させたりする可能性が低い状態を維持するコトができ、いざという緊急事態が発生したときにも対処できる身体能力」

これは、フィジカルフィットネスの定義です。

********************

フィジカル:物理的・肉体的・身体的

フィットネス:健康増進のため、各種の身体運動を行うコト

********************

フィットネスインストラクターのオシゴトは、お客様を、この定義へと維持・ナビするオシゴトでもあります。

運動や会話を通じて、そのために必要である全身持久力(酸素を取り込みながら持続的に動くコトができる力)や、筋力・筋持久力、柔軟性を向上維持させ、理想的な身体組成に導いていきます。

・・・と言っても結構シゴト人間である自分は、フィットネスを提供するにも関わらず、疲労を蓄積してしまったり、趣味やレクリェーションに楽しめなかったりした時期があり、体調を壊してしまったコトがありました。

そんなときに、ふと立ち止まり、フィットネスインストラクター本来のあり方を見つめなおしてみました。「わたし、この定義から外れてるやん!(笑)」

気がついてからは、疲れたと思ったら休んで疲労を回復し、趣味やレクリエーションでイキイキパワーを注入したりして、人生をより楽しみだしたような気がします。それは、大好きなフィットネスインストラクターを続ける上でとっても大切なコト。

それからは、マイペースで歩き始め、適度に休憩を取り、ときには趣味に没頭したり、ワクワクセンサーが感じるままにドキドキする冒険なんぞに行っています。

こーゆーのがあるからこそ、ガンバらないといけないときはガンバれている様な気がします。今回の富士登山は、そんな「フィットネスの定義の重要性」を再確認できた旅だったな・・・。

みなさんは、過度の疲労を伴うコトなくイキイキと仕事を行っていますか?

趣味やレクリエーション活動も余力を持って楽しむコトができていますか?

生活習慣で、慢性疾患や障害を起こしたり悪化させたりする可能性が低い状態を維持していますか?

今回の登山は、「フィットネスの定義」を振り返ったコトがあったから体験できたんだと思います。休憩は大切!是非、自分のこころと身体が喜ぶコトプレゼントをたくさんしてあげてください。きっと、また一歩、また一歩前に進めるコトでしょう。

日々是好日☆日々感謝☆