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健康サポートプロジェクト

合同会社健康サポートプロジェクトです。 10数年にわたって健康経営を推進する企業・団体様向けに健康セミナーや研修コンテンツ等で具体的なサポートをおこなってきました。 福利厚生や労災対策として従業員の方が生活習慣の中で無理なく継続できるエクササイズをご紹介します。

エストロゲン子の美活ウォーキング

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2011年2月26日 (土)

■運動指導者様向け研修で、運動実技で使用する音源「フィットネスフォーラム IN 東海 (社)日本フィットネス協会 様 主催」

Step

運動指導者の坂田純子ですpaper

011年2月25日(金)より、(社)日本フィットネス協会様主催のフィットネスフォーラムが始まっています。

私の出番は27日のお昼とラストの枠。

2つの90分セミナーを担当させていただきます。

 

1つめは「現代・ステップ学」

普段私が工夫している初級ステップの運営法や指導法を伝授させていただきます。

運動実技で使用させていただくのは、

エナジー4フィットネス(ブラボーミュージック販売

「STEP GREATEST HITS 2」

(3360円)

130BPMで統一されているので、とっても使いやすいです。

5曲目から12曲目にかけてピッチダウン(音楽のスピードを遅くして)使用しています。

ちなみに実際のレッスンでも使用していますよ。

 

リズミック・ウォーキング もう1枠は

「リズミック・ウォーキング~脳トレ編~」

歩くコトができれば、誰にでも簡単に楽しめるエクササイズ。

身体を動かすと脳が動く理論を用いて、プログラム構築法を伝授させていただきます。

 運動実技で使用させていただくのは

 パワーミュージック(ブラボーミュージック販売

 「17AGAIN! VOL6」

(3570円)

4曲目から12曲にかけて使用します。

こちらも、実際のレッスンで使用しています。

 

よろしければ、ブラボーミュージックさんのホームページをチェックくださいませ。

 

参加される指導者の皆様、明日お会いできるコトを楽しみにしています。

 

それから、どの講座も当日受付OKだそうで、運動愛好者様にも楽しんで汗がかける講座もございますので、時間ができましたら、ご利用くださいませ。

パンフレットのダウンロードはこちらから→★★★

日々感謝☆

運動指導者 坂田純子

2011年2月25日 (金)

■よく使う目

だまし絵

曜日は、朝一番のレッスンを担当するので30分前にスタジオに入り、室温調整をします。

・・・というコトで、30分間、お客様をお出迎えするのですが、

面白いコトに・・・正面に向かって左側から埋まっていく感じ。

「こっちの方が(左)見やすいですか?」と尋ねると、反対側に行くと(右)、まったく頭に入らなくなったり、動きにくくなるそう。

ちなみに、利目を把握するテストを協力いただいたところ、右目で見ている。

そして、左の脳を前に出して見ている感じ。

人それぞれ、学びやすい位置があるんだよね・・・。

 

そういう私も、右目で観るコトが多いので、意識しないと(鏡を通して)右半分のアイコンタクトが多くなりやすく、

正中線(身体の真ん中)を交差して、左側を観るのが苦手です。

 

良く使う目って、面白いな。

良く使う身体の部分を知ると、今よりも自分のコトが理解できるよな。

2011年2月24日 (木)

■ステップエクササイズの「またぐ」を導入するとき、指導者が注意するコト

Step

運動指導者の坂田純子ですpaper

級のステップエクササイズになると、急に一度にいろんな台の使い方が取り入れられるコトと、

ガイドラインのある初級ステップと中級ステップのレベル差が大きいコトから、

私は、オリジナルの初級ステッププラスを受け持たせていただいています。

 

オリジナルなので、ガイドラインが無く、指導者にプログラミングや指導が任せられ、責任も大きいコトを自覚する必要があるんですね。

(ガイドラインは参加者も指導者も守る虎の巻なのです)

 

オリジナルクラスだけに、初級ステップであまりやらない動作・・・、たとえば台の使い方「上で何かをするコト」や「またぐコト」も指導できるけれど、

 

視界が変わる台の上と、

トイレなんかでも、またぐコトが無くなった日常生活を想定すると、

初級ステップの参加者様にとって、「台の上」や「またぐ」は慣れ親しんでない動きになる可能性が大きいコトを知り、

導入や指導に注意を払う必要もあるのです。

 

最近、わたし・・・レッスンで「またぐ」練習をしています。

 

「またぐ」は難しく、足が迷子になったり躓きやすくなるので、プログラミングや足運びの導入を丁寧に・・・というのは言うまでもないのですが、

色々思う節があり、他に注意すべきコトはないか?と

スポーツ競技による「踏切動作」の書籍やハードル競技の実験結果を読み始めました。

 

面白いコトが2つ解った。

 

1つは、またぐために踏み切るときの足の位置を適切な位置に持っていく声掛けをするコト。

実験結果から、たいがい障害物をまたぐときに失敗するのは、踏み切る位置が不適切なときらしい。

ステップエクササイズも、台から足が離れやすくなるので、指導時に、シューズ2足分以内に足を置くコトをおススメするコトが必要かも。

 

2つめは、視覚。

視覚は障害物の高さや距離を特定できる感覚器。

実験によると、視覚はまたぐ1歩2歩前にはすでに台から離れてしまっている人が圧倒的に多いそうで、(確かに、またいでいるときは「台を観て!」と声掛けしても、下を向くのがしんどそう)

身体が台から離れている(遠方)にいるときに、認知するコトが多い様なのです。

こんなコトから・・・

もちろん、台をまたぐ瞬間も、そして実験結果の様に、身体が台から離れているときも、「台の高さ」や「距離感」を認知する声掛けをするのが望ましい感じですね。

 

あくまで、ステップエクササイズでの実験結果ではないですが、安全の指示だしや、観察ポイントに応用できそうで、

結構勉強になりました。

参加してくださるお客様が、安全で効果的に、そして楽しんでいただけるため、すぐに・・・実践します。

 

日々感謝☆

運動指導者 坂田純子

2011年2月23日 (水)

■パズルピースを埋める☆

20110223141215運動指導者の坂田純子ですpaper

日は、運動指導者の仲間が集まって、パズルピースを埋めるように、バラバラになったピースを模索。

2010年末には、どんなパズルが完成するかボンヤリしていた感じも、頼もしい仲間のおかげで、なんとなく外の枠組みができてきた。

パズルって、

外側の枠ができると、中を埋めていくのが楽しくなる。

ただいま、楽しんでる途中。

 

写真は、コッヒーのベイビー、トーマス。

コッヒーが、連れてきてくれました。

かわぁいい~heart01

お母さんの胸ですやすや寝てる・・・。

 

2年前は一緒にこんなコトしてたのになぁ~。もうどこから見てもお母さん。

↓↓↓

女子高生

トーマスも、この前会ったときは、はいはいしていたのに、

今日は立ってるし、

2~3歩歩いては崩れる・・・。

 

今度会うときには、もう少し歩数が増えてるんだろうな。

トーマスの成長を感じていくのも楽しみ。

 

去年の暮れから今年にかけて、

毎日が、パズルピースを探したり、はめ込んでみたり・・・そんな時間で毎日が終わっていく感じですが、

以前より、かなり充実している気がする。

 

種が芽をだし、双葉budになり・・・

こうやって、仲間と共に成長していける幸せに感謝です。

 

運動指導者☆ 坂田 純子

2011年2月22日 (火)

■寝れるDVD☆

20110222214442 運動指導者の坂田純子ですfish

の大好きなDVD

THE BLUE PLANET。

100%の確率で、最後まで観れません。

気持ち良すぎて、寝ます。

火曜って、頭をつかうコトが多いのか、気をはるのか・・・夕方ごろからスイッチ切れ。

そんなときは、身体に正直になる・・・・。

身体(&精神)優先じゃ。

今日は、これ観ながら・・・おやすみなさいsleepy

日々感謝☆

運動指導者 坂田純子

2011年2月21日 (月)

■1+1の総和は2よりも大きい無限大☆

イルカの家族

運動指導者の坂田純子ですpaper

ワイで、イルカやウミガメと泳いできました。

この写真は、ハワイのハシナガイルカ。

仲間かな、オハナ(家族)かな・・・一緒に泳いでいます。

イルカも、ウミガメも、仲間と一緒に遊ぶように泳いでいました。

改めて・・・あの大きな広ーい太平洋で感じたコトがあります。

 

「みんなと共に」

 

1人で進めば、自分で考えて動けるからスピードもはやい。

1人で進むなら、もうすでにいろんなコトが決まって「既に始まっている」はずだった。

けれど、

「ちょっと待てよ」と自分の深いところに確認し、

去年の後半に「みんなと共に」を決めた。

 

そしたら、いろんな仕組みができて、いろんなコトががりだして、さらにスローダウン(笑)

皆と泳げば・・・抵抗面が増えるからね(笑)

 

なんたか・・・ただいま、狩り明けの朝、半分目を閉じた(⇒寝てます)イルカが、太平洋を仲間とゆっくーり回遊している感じ。

また、それが心地良いし

楽しい♪

 

人って無限大の力を持っていて。

その無限大が手を取り合うと「宇宙のパワー(めっちゃすごそう)」。

1+1の総和は2よりも大きいの。

 

みんなでイルカの様に・・・

そしていろんな方とコラボしながら・・・

 

右脳と左脳ががり統合するように・・・

陰と陽が真ん中をぐ太極の様に

誰かと手をぎあいながら

 

楽しみながら遊びますup

 

日々感謝★

運動指導者 坂田純子

2011年2月19日 (土)

■遊びは学び☆

20110219194839

運動指導者の坂田純子です。

力UPセミナーの一コマ。

「さぁ!目の前にある積み木で、あそんでみてください」

と投げかける。

と言ったとたん、

面白いです。

ルールを決めて、ゲームを作る・・・。

(積み木がジェンガだったコトもあるけれど)

 

ルールを決めるゲームは、面白いし、良い学習経験になります。

ミネソタ大学の教育学者ペレグリーニさんは、こう言います。

社会的なスキルや集団の団結力を伸ばす。

 

しかし、落とし穴もあって、

決められたルールに従わなければならないという制限があるコト。

どちらかと言えば左脳的な遊び。(写真ではルールに従いながらゲームしていますが、仲間と交流してみんなで笑いながら遊んでいるので右脳も使っています。右脳は「みんなで」が好き)

 

自由遊びというのがあり、たとえば積み木を使っておままごとをしたり、投げっこをして遊ぶ・・・(⇒大人なので、自由遊びはないかもなぁ~)

 

ルールの無い自由遊びは、脳の発達にも極めて重要で、柔軟性や創造的な力を養うそうだ。

 

まぁ、どっちも大切。

社会的なスキルや集団の団結力も。柔軟性や創造的な力も・・・。

 

2005年に発表された論文によると、1981年から1997年までに自由遊びの時間が4分の3に減ったそう。

TVゲームの様なルール性のある遊びが増えたコトや、遊びの時間が減って塾やお稽古ゴトが増えたからかも。

 

大人もおんなじで、社会のルールや会社のルールに従って生きるコトが多いから、旅行したり映画を観たり、ぼけーっと自然にかこまれたり・・・自由に遊ぶ時間を設けるコトで、

社会的なスキルや集団の団結力のほかに、柔軟性や創造的な力がつくかもです。

 

次に・・・

 

「じゃ、今度は、黙って何かを創ってみて。」と投げかける。

 

20110219195057

チームA

 

型にはまらない。

創造的。

自由。

行き当たりばったり。

そして、みんなで協力しあって作る。

たまに、積み木を隣の人に渡したりする・・・。

 

右脳全開って感じ。

 

そして・・・

 

20110219195114

 チームB

 

形がある。

規則正しい。

パターン化。

何か目的を決めて作っている感。

 

そして、1人1人が個人プレーで創っている。

 

左脳全開って感じ。

 

創り上げるものだけでも、脳の個性が出ちゃう感じ。

 

遊びって学びです。

 

子どもも大人も、よ~く行動を観察すると脳の癖や個性が出てくるね。

 

何か気付きがあれば幸いです。

ちなみに、私はどちらかというとチームBでしたが、たぶん今は、どちらでしょう。

また遊んでみます。

 

日々感謝★

運動指導者 坂田純子

■脳力UPセミナー☆右脳・左脳編【studio five 'f' 様にて】

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運動指導者の坂田純子ですpaper

高校での保護者会のプレゼン後、中百舌鳥にあるstudio five 'f'様へ向かいました。

 

今日は、脳力UPセミナー(自分の脳に気付き、眠っている脳力を運動や活動によって起こす様なセミナー)。

テーマは右脳(ゲシュタルト脳⇒ドイツ語で全体)と左脳(ロジック脳⇒論理的)。

このセミナーは、右脳派・・・左脳派・・・などとレッテルをはるセミナーではなく、

自分の右脳と左脳の癖や機能に気付くセミナー。

 

こんな時、自分の脳はどんな使い方だろう?

あんなとき、自分の脳はどんな使い方だろう?

 

そんな気付きの内容です。

今日は、自分の脳を解剖してみました。

あるとき、左脳の働きが強くなる・・・。左脳の働きが強くなるとき、慣れ親しんだコトが好き。新しいコトを受け入れるのが苦手で新しいコトを学ぶと慣れ親しんだものに変えようとする(笑)。

詳細、言語、意味、計算、分析、法則が好き。

つながりを探す。

そんな感じ。

左脳の働きが強いとき、ストレス下にはいると・・・一生懸命がんばったり、緊張して機械的になったり、神経が鈍くなって感じるコトを閉ざすかもしれない。

 

また・・・

 

右脳の働きが強くなる・・・。右脳の働きが強くなるとき、未知なコトに好奇心を持つ。新しい学習が大好き。

同時にいくつものコトを考えたり、全体、感情、イメージ、直観、類似、自由が大好き。

そんな感じ。

右脳の働きが強いとき、ストレス下にはいると・・・

表現できない、圧倒される(気おくれ)、理論づけられなくなり、この場にいない感じかもしれない。

 

どちらかの脳の働きが弱くなっているだけ。

それを、知らずに「自分のせい」だとか「限界」を感じる

 

でも、脳の使い方や癖に気付けたら儲けもの。

「ああ、今はこんな脳の状況だから、ストレスから抜け出すにはこうしよう!」

その気付きや行動が成長につながる・・・。

大概、無意識であり、気付かないからね・・・。

気付きは学びの扉・・・成長の道に続く扉。

 

私の経験談を書くと、

過去、ある学びにて、詳細に焦点をあてすぎていて、先輩を捕まえて質問とかしてたんです。左脳を強く使っていたんですよね。

眉間にしわ寄せて学習しているような・・・。

まったく楽しんでない状態。

先輩は

「今、自分の状態に気付いた?」って。

はっとしました。

「げ!細かいところに焦点当ててる。ストレス下にはいってるわ~」

そんな時は、全体も大好きな右脳を起こします。(昔は、自分の脳のくせに気付き、ショック連発でした^^)

 

すると、1(右脳)+1(左脳)の総和は2よりも大きくなって、学ぶ体制や結果も変わったりするんですよね。

 

このセミナーは脳の勉強というより、

自分に気付くセミナーかもしれません。

 

右脳・左脳のコトと言えば、どうしても難しくなりますが、脳の癖や機能にほんの少し気付くだけも、かなり楽になり、自分への理解が深まります。

他者を理解するには、まずは自分のコトを理解する。すると、他者への理解がさらに大きくなるかもです。

脳力UPセミナーは

自分の中に潜んでいる宝探しです。

 

あと10回ございますので、よろしければお問い合わせしてみてくださいね。→脳力UPセミナー 12回をダウンロード

 

本日も、このような「場」を作ってくださったstudio five 'f'様と

参加くださった皆様に感謝します。

 

運動指導者 坂田純子

■身体を動かすと脳も動くセミナー【某・高校 保護者会にてプレゼンさせていただきました】

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運動指導者の坂田純子ですpaper

生や国民の皆様に運動を指導する・・・という仕事をしていますが、

もう1つ。身体を動かして脳を活性化するプログラムで、人の可能性の扉を開くお手伝いをさせていただいています。

 

先日あるキーパーソンさんからの紹介で、某高校の先生をご紹介いただきました。

その先生が、とっても柔軟性のある素敵な方で、生徒の可能性を伸ばせるものなら・・・といろんな活動を授業として取り入れていらっしゃいます。

体育という科目がある教育現場に、教員免許を持たない運動指導者が出入りするコト本当に難しいのです。(過去、私は田舎で教育現場に入るという活動や経験をしています。)

先月、先生にお話をさせていただいてから、

すぐに、私が活動させていただいている「アイテム(身体を動かして脳を活性化するプログラム。運動であり、ブレインジムであり)」も、

「よし!一度やってみよう!」とご検討くださり、

 

今回、保護者会という貴重な時間を頂きまして・・・今日、「身体を動かすと脳が動くセミナー」をプレゼンさせていただきました。

会場には、ダイヤの原石である子どもたちを真剣に思うご父兄様たちが待っていてくださり、

当初聞いていた人数の倍の方がお集まりくださいました(感謝)

 

セミナーの内容を要約すると、

 

学習も運動と同じ。

準備体操をすると記録がのびやすいし、実力を発揮しやすいし、けがの防止にもつながる。

学びの前にも、身体のある部分を動かしたり、深呼吸したりすると、入力(情報は入って来やすい)、出力(入ってきた情報を出す行為、書く・話す・身体を動かすなど)しやすくなるんだよ~・・・

そんなコトを身体で感じて頂きました。

 

キラキラした目のご父兄様たちが、「へえ~」「ほ~」と声を上げて、家に帰って子供にも伝えたい!と真剣に質問を投げかけてくださったのがとっても印象的。

 

運動指導者である私が社会に向けて「伝えれるコト・力になれるコト」ってまだまだあるなぁ~。

 

本当に、貴重な経験をありがとうございました。

 

M先生、そしてお集まりいただいたご父兄の皆様に感謝します。

 

運動指導者☆坂田純子

2011年2月18日 (金)

■!!シークレットパーティー@裕ちゃんファミリーとコラボ

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運動指導者の坂田純子ですpaper

前のレッスンを終え向かった先は・・・「岡部邸」

先日、お誕生日を迎えた裕ちゃんのシークレットパーティーを開催するため。

 

ほら・・・よくハリウッド映画でやっている、

家に帰ってきて、電気つけたら、「ぱーん!!(クラッカー音)birthdayimpact、おめでとう!!」みたいな・・・

こんなコトをするために、

主犯、りーちゃんのもとに集まりました。

 

人の家に、勝手にあがる・・・。こんなコト、ふつーはできません。

こんなコトができるのも、りーちゃんの発想、他者を巻き込む力と、岡部家の家族の協力があったからこそ。

岡部にいやんのお姉ちゃん・純子姉ちゃんや岡部パパ・ママも絡んで、みーんなで裕ちゃんのお誕生祝いするコトを楽しみに・・・。

みーんな、裕ちゃんのコトが大好きなんですよねheart01

 

裕ちゃんのシークレットパーティーの一部始終の模様は、こちらをクリックください⇒★★★

 

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ホンマ、仕掛けるってドキドキだなぁ。

子どものころに戻ったように楽しめたなぁ。

りーちゃんが作ったお好み焼きもめっちゃおいしかったし、

私の時の関西空港拉致事件に始まり、

シークレットパーティーまで。

この仲間、人間的にとってもおいしい人たちだ。

裕ちゃん、生まれてくれてありがとう。

みんな、好きやわheart01

 

感謝☆

運動指導者 坂田純子