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合同会社健康サポートプロジェクトです。 10数年にわたって健康経営を推進する企業・団体様向けに健康セミナーや研修コンテンツ等で具体的なサポートをおこなってきました。 福利厚生や労災対策として従業員の方が生活習慣の中で無理なく継続できるエクササイズをご紹介します。

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2010年1月23日 (土)

■CTPTのC☆コンセプトは命です【提案書編】

PCフィットネスインストラクターの坂田純子ですpaper

【過去記事】

1)インストラクターのための知って得するビジネスコラム、ブログバージョンを作ります、と言う記事。

2) 提案書づくりにはCTPTと言う考え方を使ってみようと言う記事。

引き続き、提案書を作成する時に知っていたら得だな~と思う、CTPTの説明を1つずつ記事にしたいと思います。

今回は「C」です。

■□■□CTPTのC☆コンセプトは命です■□■□

CTPTとは、企画を考えたり商品・販売などの戦略を考えたりする時に使うマーケティングの考え方です。

ワタシは、この考え方を聞いた時、

「フィットネスインストラクター」が取引先や雇用先に提案するときにも、充分使える考え方なんではないかと感じ、

1人だけの知識にするのは勿体無いと感じ、フィットネスインストラクター目線で、ここに出力(アウトプット)させていただこうと思いました。

今回は、CTPTの「C」について書かせていただきますねpencil

まず、「C」を説明する前に、提案書はできるだけ見やすいように「ワンシート」(1枚でぱっとわかる)書類作成をするコトをお勧めします。(ワンシートについてはまたいつか機会を作り記事にしたいと思います)

ワンシートでCTPTが明確にわかるように作成すると、忙しい先方さんも親切ですよ。

さて、「C」ですが・・・

「C」はコンセプトのコト。

コンセプトを辞書で調べると、概念・観念・商品や作品の全体に貫かれた骨格となる発想や観点と書かれてあります。

難しいですね・・・。

つまり、「提案したいイベントは、何の為に実施し、このようなベネフィット(利益・恩恵)を提供します」と言う約束のようなモノ。

まずは、提案書を「ぱっ」と見たとき、「この提案はどんないいコトがあるのか?」思うのが人の心理・・・。

そう!「つかみ」の部分なんです。

まずは、先方さんに、関心を持ってもらい、共感や興味をもってもらえるつかみの項目が必要です。

それが提案書では「C」(コンセプト)と言うところでしょうか・・・。

提案書を作成する時は、自分が提供したい商品やサービス、そして商品やサービスに対してのベネフィットを明確にする項目を作成してみませんか?

この「C」(コンセプト)が明確であれば、提案が実施され、無事終了されるまで、ワタシたちインストラクターの軸もぶれず、

提案を受け入れてもらう先方さんの協力も得やすいし、商品やサービスを提供したいエンドユーザーに対しても、ワタシたちの思いが伝わりやすいかもしれません。

コンセプトは提案の命です。

何か提案するとき、是非コンセプトを考えてみませんか?

きっと船がどこに向かって進めばよいのか、見えてくるでしょう。

そして、あなたの地図の道しるべとなるでしょう。

最後まで読んでくださって感謝します☆

■CTPTと言う考え方を使ってみよう【提案書(企画書)編】

PC フィットネスインストラクターの坂田純子ですpaper

本日は、インストラクターのための知って得するビジネスコラムお届けします

ワタシと同じ、フリーインストラクターの皆さんには、こんなシーンがありますか?

たとえば1つ例をあげるとしたら、自分達から契約先に対し、イベントレッスンの企画をあげたい!など。

ほとんどが、口頭交渉で終わる場合もありますが、口頭交渉だけでは、お互いの意志が細かく伝わらない部分もあるので、「形」として残せるツールがあると便利です。

 

その「ツール」とはフィットネス業界では「企画書」と呼ばれるもの。

 

一般的な業界において「企画書」とは、社内で自分の考えを上司・同僚にプレゼンテーションする時に、相手に対しわかりやすくまとめた書類のコトを言います。

フリーインストラクターは、特殊な雇用形態であるので(同じ会社で働く仲間なのだけど、業務委託である)、「提案書」と言うほうが言葉としてしっくりくるのかもしれません(どちらでも良いと思います)

余談になりますが、ワークショップと言う言葉なんかも、フィットネス業界特有の共通言語であり、他の業界では全く違う内容のモノを言います。このあたりも、また機会があれば説明させていただきますね。

 

では、ここから「企画書」のコトを「提案書」と書かせていただきます。

 

提案書を作成するとき、CTPTを意識すると良いかもしれません(企画を考える時や戦略を練るときに使うマーケティングの考え方です。充分、企画書作成にもつかえます。)

  • C(コンセプト)
  • T(ターゲット)
  • P(プロセス)
  • T(ツール)

では、また次の機会にpaperフリーインストラクター目線に置き換えたPTCAの考え方を1つずつ記事にしていきますね。

最後まで読んでくださって感謝します☆

■インストラクターのための知って得するビジネスコラム【御挨拶】

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御存知の方もいらっしゃいますが、ワタシは某会報誌にて「インストラクターのための知って得するビジネスコラム」と言う連載をさせていただいております。

このコラムの読者ターゲットは、フィットネスクラブやスポーツ施設にて、契約インストラクターとして働いている方で、

コンセプトは「3つをつなぐ環(わ)と絆」

会社に所属する人と、業務委託である契約インストラクター、そしてお客様のコミュニケーションを円滑にし、力を合わせるコトで、それぞれに何かしらの対価を得られるような(win-win-win)ヒントを、インストラクター目線で情報発信したモノ。

・・・と言うコトで、1年間のシリーズモノとして「コミュニケーション」をテーマに、

マーケティング、NLP、心理学、マナー、色んな角度からコミュニケーションが円滑になるヒントをお伝えさせていただいておりました。

コラムには文字数の制限があり、書ききれなかったコトもあるのが正直なところで、おかげさまで、制限の中、伝えたいことを要約する能力も少しながらついたような気がします。

感謝☆

「インストラクターが知って得するビジネスコラム」もあと2回で完結します。

今後は、ビジネスにおいて、実践的な内容が中心になるとおもいますが(ブログの情報は、マウス操作のスクロールをあまりさせずに、簡潔で、1記事1つの内容が読み手にとって親切なため)、

1つずつ、気まぐれにブログで開放していきます。

インストラクターの皆さんのビジネスのお手伝いができたら幸いです。

どうぞ、宜しくお願いいたします☆

2010年1月22日 (金)

■ミーティング【効果的な提案書のつくり方】

201001222353000フィットネスインストラクターの坂田純子ですpaper

今日は、どっぷり3時間、コンサルタントAさんとミーティングでした。

ワタシのライフミッションである

「共に成長できる

お互いを尊重できる

お互いに信頼できる

そして居心地がよい「場」を目指します。

これ、ビジョン(展望・未来像)を目指すためいつも意識しているコトバ。

だから、ワタシのビジョンは、「場づくり」だったりする。

今日は、その「場づくり」を目指すための具体的ミーティング・・・だったりしたのだけど、

ワタシがしょうもない質問をしてしまったので、大半は別の話で終わってしまった・・・。

けれど、しょうもない話も、ワタシをふくめ、フリーインストラクターの皆さんにとっては耳寄りな話題です。

「提案書(企画書)」の考え方(作り方)や、営業の心得など。

ワタシ・・・

まぐれで、中の上な提案書(企画書)を作っていた様子ですが、効果的な提案書まで、あと1歩足りませんでした。

むかし、飛び込み営業をやったとき、何故失敗が多かったのか、理由がわかった様な気がします。

今日、ここで全部は語れなかったりしますが、何があと1歩足りなかったのか、何故失敗が多かったのか?またシリーズ化にしてブログでも情報を開放していきたいと思います。

今日は何だか1日を精一杯生きた感・・・ちょっと疲れました。(→すみません。マイナスなエネルギーで)

ぐっすり眠りたいと思います。

Aさんに感謝☆

■今日は○○の日☆【刺激物はおあずけです】

今日はカレーの日 フィットネスインストラクターの坂田純子ですpaper

レッスン帰りに、新しい学びのエネルギーをいただいている場に行き、筋肉の調整をしていただきました。

疲れていた肩や腰がスッキリ。

ワタシにとって、肩や腰が疲れている時は、大好きなコーヒーや甘いモノ、辛いモノが身体に合わないよう。

 

けれど・・・。

 

そんな今日は・・・

 

カレーの日。

 

知ってました???

 

ワタシは知りませんでした。(カルチャーショック)

なんだかいままで仲良くさせていただいていた親友の誕生日を、初めて聞かされた様な感じ。

知らなくってごめんね。

カレーの日と聞いて、今日は朝からカレーモードだったりするのですが、せっかく施術していただいたあとなので、メニューを変えてみたいと思います。

 

新しい学びが始まったおかげで、レッスンの内容が少しずつ変わり始めました。

自分の指導やプログラム、動きの意図がハッキリします。

今日も、スタジオやプールプログラムを通して、参加していただいたお客様にとって、必要な情報を出力させていただきました。

みなさんに勉強させていただいています。

イツモアリガトウゴザイマスheart01

 

さぁて、今から次の時間まで、復習しますbookpencil

 

2010年1月21日 (木)

■水は脳も身体もスッキリさせる☆【水分補給】

水分 フィットネスインストラクターの坂田純子ですpaper

ここ最近、お友達から「気持ち悪いくらい水飲んでる・・・」と突っ込まれる位、こまめに水を飲んでいるワタシです。

純粋な水だけで1日3~4リットルくらいでしょうかwave・・・。

この3~4リットルに加え、食物からも水分をいただいているとなると、結構な量になりますね。

今日は、どのレッスンでも頭からシャワーを浴びたくらい、汗(老廃物)を排出させていただきました。レッスンが多い日は、もっと飲んでもいいくらいなのかも知れません。

水分は空気や栄養の様に、身体や生命を維持していくのに必要不可欠な存在

水分と言えば、過去に運動中の水分補給の必要性や、日々の水分補給の必要性と言う記事を書いていました。

今日は、別の角度から見た、「水分の必要性」の考え方を、記事にしたいと思います。

(フィットネス的、水の必要性をご覧になりたい方は、上記アンダーラインの記事をクリックください。ホームページ用テキストで作成している為、携帯からは見れません。)

 

水は脳や身体の電気信号を通しやすい

ワタシたちの脳からは、電気信号が出て、それが筋肉に伝わり、この1連の流れで大きな運動・または微細運動を行うコトができています。

水は電気を通しやすい性質を持っていて、水を摂取すると脳と筋肉、または脳内の神経伝達(電気信号です)が、スムーズになるそう。

お茶やジュースが悪いと言うわけではないですが、身体が食物と判断してしまうコトもあったり、混ざっている不純物により、体内に吸収される速度が遅くなるので、伝達速度も遅くなったりするのです。

水分に混ざりけが少なければ少ないほど、どんどん体内に吸収され、水によってどんどん栄養が細胞に運ばれ、どんどん体外に毒素を出すよう。

水は、身体をスッキリさせるスグレモノ。

身体をスッキリさせたい人だけではなく、脳をクリアにしたい人、アイデアを沢山出したい人なんかにも、脳内をスッキリ統合させるために、水は必要不可欠な存在です。

ちなみに、この水分については、今学んでいるコトの1つ。

コンナコトで、今日も水とオトモダチなワタシですheart01

水の国に生まれたコト、感謝します☆

■ぼやっとしている気の意味☆

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写真は、カメラに入りきらないくらい大きなシャチの様な雲。

今日の関西の空は気まぐれで、泣いたかと思ったらケロッとしたり、曇ってみたり・・・。

まるで、人間の喜怒哀楽みたいで、とっても愛おしい感じです。

さて、最近ブログを書いている時、誰かとお話している時、お客様との会話にて「ハッ!」と気付いたコトがあります。

===今も、実は今も「ハッ!」としまくりです===

天気・気持ち・気付き・空気・病気・元気・活気・蒸気・電気・磁気・景気・陽気・気配り・気苦労・無邪気気、気、気、気・・・・。

すごい!!「気」って言葉使いまくりや。

 

足裏体操のクラスを担当していたり、陰陽五行に興味をもっていたりするからかも知れませんが、ちょっと気になっていました。(また「気」や・・・)

 

「気」を調べると、いろんな意味が出てきますが、宇宙エネルギーや生命エネルギーなどの目に見えないモノ。

陰陽魚で言うならば・・・ 混沌とした大極の部分(陰と陽の境目)の様にハッキリできない言葉。

だからこそ、「気」は感じるモノなのかも知れない。

今日も、沢山の気付きを感謝☆

 

2010年1月20日 (水)

■入力するコト【質の良い出力のために☆】

100120_161102 フィットネスインストラクターの坂田純子ですpaper

今日は大寒(毎年1月20日ごろを言います)。一番冷え込む時期と言われますが、

今日の関西はあたたかい1日となりました。

そのあたたかさもあり、

カイロ施術後に、友と待ち合わせをし、ユニバーサルスタジオ・ジャパンまで非日常体験&年間パスポートを購入に行ってきました。

只今、年間パスポートのキャンペーン中。

1年に2回行けばモトが取れてしまうくらいお値打ち価格。

関西に在住する特権を活かし、手軽にこころを動かしに行きましょうってコトで、初めて購入してみました。

最近、新しい学びの場で、頭の中で繋がったコト。

出力(私たちが普段行っている全身運動であったり、書く・描く・作る・話すなどの微細運動)は、まずは入力するコトが前提で、

入力したモノやコトが脳で統合して出力できる。

質の良い出力のためには、色んなモノを見たり聞いたりして、気付くを沢山感じて記憶をしたいな・・・と言う新たな気付きをモトに・・・

今日選んだ場所は、非日常空間のユニバーサルスタジオ・ジャパン。

色んなコトを見て・聞いて感じ、5感フル活動でした。

仕事や日常生活に繋がるコトもいっぱい気付かされましたよ。

魂が喜ぶエネルギーも貯蔵したし、明日からまたがんばれます!!

日々感謝☆

■カイロプラクティック【一期一会】

フィットネスインストラクターの坂田純子ですpaper

今、新しい学びでお世話になっているところの、カイロドクターM先生が(外国の方です)、今週アメリカに帰ってしまうとのコトで、帰国する前に施術していただきました。

実は、カイロを受けるのは初めてclover

今日はたっぷりと、脊柱や骨盤の矯正をしていただき、筋肉の緊張を取っていただきました。

なんだか、只今、今まで使っていなかった筋肉や神経が動き始め、骨や筋肉が正しい位置に戻った感じ。

血液や体液が流れている様な気がします。

すごく驚いたのは、ワタシの身体の不快な場所や椎骨(脊柱を形成している骨)の場所を、M先生が細かく言い当てたコト。

 

ワタシは、中学校の頃、あと50mで自転車通学と言う長距離を50m足りなくて、重いかばんを持ちながら3年間徒歩で通っていました。

そのときに造られた姿勢や筋肉で、胸椎が側湾しているのです。

おまけに、骨盤も肩も右上に傾いている感じ。右足も短い・・・。

しかも、日常でなにげにやってしまっている行動や姿勢もくわわり、疲れがたまると、身体が不調を訴えるのす。

 

自分でも姿勢の弱点が解っているから、正しい姿勢を意識したりメンテナンスするものの、自分では気付かないトコロもあるために(無意識の行動)、定期的にプロの手を借り施術やアドバイスを受けるコトも必要だと感じました。

・・・とは言え、M先生にはもう診ていただけないけれど、今日は色んな気付きやアドバイスをいただき、感謝。最初にM先生のカイロに出会えてよかった。

それをM先生に伝えると、100120_131601 

「イチゴイチエデス・・・」と。

一期一会。

ワタシの座右の銘。

一期一会の精神で施術してくださったM先生から気付かされたコト、これからしっかり活かしたいです。

日々感謝☆

 

(写真は友に感動を語る様子。にぎり寿司のランチです。うどんと小鉢付で880円!!とっても美味しいです)

2010年1月19日 (火)

■1週間後じゃスッカリ忘れています【忘却曲線】

フィットネスインストラクターの坂田純子ですpaper

今日は、レッスン終了後にトレーニングrock

年始に測定したインボディに落胆し、先週からトレーニングを再開しました。

クラブによって、筋肉を鍛えるマシーンのメーカーが違うし、

最近のマシーンは、細かく可動域や角度を調整できたりするので、覚えの悪いワタシにとっては、使い方を理解するのが結構大変だったりします。

本日は、1週間ぶりだったコトもあり、スッカリ使い方を忘却しておりまして・・・。

自分の骨格に合わないフォームでトレーニングしていたところ、スタッフの方がビュンと飛んで来て、正しい使い方を親切丁寧に教えてくださいました。

shine素晴らしい接客だshine

 

やっぱりcoldsweats021週間経つと、スッカリ忘れているモノです。 201001200105001

今、学び始めた書籍によると・・・覚えてから、

  • 20分後には42%忘却し、58%覚えている
  • 1時間後には56%忘却し、44%覚えている
  • 1日後には74%忘却し、26%覚えている
  • 1週間後には77%忘却し、23%覚えている
  • 1ヶ月後には79%忘却し、21%覚えている

【エビングハウスの忘却曲線より】

 

新しく覚えたコトが記憶されるまでには、3つの課程に分類されています。

1)覚えこむ

2)覚えておく

3)思い出す

(符号化・貯蔵・検索ととらえなおされているとも言います)


ここからわかるのは、覚えたいコトは、覚えて貯蔵してから、忘却曲線が加速する前に思い出す(検索)コトで、ドンドン記憶されていくのかも知れません。

エビングハウスの忘却曲線によると、20分~1時間後から急激に加速し始めるので、このあたりに使い方だけでも思い出してみると、自分のモノ(使い方や姿勢)になりつつあるような気がします。

 

よく、コンビネーション展開(組み合わせのあるプログラム展開)をするクラスにおいて、前に覚えた動きを思い出していただきながら展開しますが、時間が経ちすぎれば過ぎるほど、「???」となる確立が高く、

展開過程において、思い出していただく時間の経過を工夫しながら運営するのもスムーズに動いていただける「おもてなし」なのかも知れません。


何でも、学んだコトはいち早くやってみたり、まとめてみたりするのが、自分の引き出し(記憶)につながるんでしょうね。


今日は、コンナ気付きをいただきました。スタッフの方々には大変お世話になりました。

日々感謝☆