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健康サポートプロジェクト

合同会社健康サポートプロジェクトです。 10数年にわたって健康経営を推進する企業・団体様向けに健康セミナーや研修コンテンツ等で具体的なサポートをおこなってきました。 福利厚生や労災対策として従業員の方が生活習慣の中で無理なく継続できるエクササイズをご紹介します。

エストロゲン子の美活ウォーキング

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2021年3月 4日 (木)

■器の衣替え

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 ニューフェイス
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今月締め切りの原稿制作のために、書籍を7冊程度読破。
原稿も6割完成で、あとは撮影…。

ちょっとすっきりっした気分で、スタジオのお客様ナチュラルスタイルさんで新しい食器を揃えるshine

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新しい服やウェアを揃えた時、やる気やワクワク感も一緒に買えるように、食器ひとつで料理のモチベーションも上がるし、おいしさもグンと変わる気がする。


これからの季節にピッタリの桜cherryblossomのお皿には、何を乗せようかheart01


今年実践すること。

①季節ごとに衣替えするように、食器も衣替えをして、食器棚を〝春夏秋冬〟整理する。

②千利休の様に…
季節のお花cherryblossomや葉っぱmapleも食卓に取り入れて楽しむ。

③食器を使って、スタジオのお客様に〝からだにやさしいレシピ〟のメルマガを発行する。



なんだか、楽しみだnote

2021年3月 3日 (水)

■春告鳥

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   春告鳥
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頭のスイッチの切り替えに…いつものトレイルランニング。

サクッと1時間くらい走って、その後、仕事や家事をするという習慣がとても気に入っている。
今日は双眼鏡を手にし、静かに走る。そんな時は、だいたい動物に会う確率がとても高い。

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春の訪れを告げる鳥…ウグイス。

いつもは藪の中にいてほとんど姿を見せないが、今日はラッキーなことに…〝つがい〟を拝見することができた。

ウグイスは群れないので、繁殖期にはまだ早いこの時期に〝つがい〟とは!!
なので、最初はジョウビタキかと思った。

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木のように立ち、風に合わせるように呼吸し、石のようにジッとしていると、手が届く位置でとまってくれた。
後姿は、平安時代の女性の〝大垂髪〟のようでとても美しい。
今日はひな祭りであるが、まるで男雛と女雛の様で、飛び立つまでの間、時を忘れて見惚れてしまった。

また、動物たちの目からしか見ることができない景色を、双眼鏡のレンズがとらえる。
万華鏡の様に青くてキラキラ揺らめく光を見ていると、脳の中がサァーッと洗われていくようだ。


とても贅沢なひと時…。

ウグイスは、臆病な性格で、なかなか姿を見せない…というが、群れないから姿を見せないんじゃないのかな。

群れずに、藪の中でひっそりとしているが、
身体に合わないくらいの大きい声で、美しい歌を練習している様子は、
とても臆病とは思えず、逆に〝強さ〟を感じた今日の人生。

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ミモザが満開!!!

2021年3月 1日 (月)

■春在一枝中

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  春在一枝中
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はるはいっしのうちにあり。

千利休の、暗くて狭い飾り気のない茶室の床の間に置かれた一輪挿しのように、一枝の芽や蕾がふくらみ始めた。

もうそれだけで春を感じることができる。

たった1本の枝に、ほんの少しの春がやってくる今〟が、一番贅沢な〝とき〟かもしれない。

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映画「利休にたずねよ」の海老蔵さんの所作がとても綺麗だった。

2021年2月28日 (日)

■一期一会

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  一期一会
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学生時代に茶道の授業や座禅の時間があったり、永平寺に修行に行ったりと、茶道や禅宗に触れる機会が沢山あった。※ちなみに浄土真宗の家庭で育っている。

しかし、学生時代はそんな貴重な時間も心に響かず、当時知った〝一期一会〟という言葉を〝人との出会いは一度限りの大切なもの〟として理解していた。

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ここ数年続けている禅の学びと、最近読んだ千利休の伝記から、一期一会は、人との出会いだけでなく、もっともっと奥深い意味を含んでいることに気が付くことができた。


一期一会は、茶の道で知られる千利休の弟子、山上宗二の書物に「一期に一度の会」とあり、茶道の場で使われるようになった言葉である。


茶道の「おもてなし」の心得であり、
〝これから幾たびも茶会を開く機会があっても、この茶会と全く同じ茶会を二度と開くことはできない。だから、茶会は常に人生で一度きりのものと心得て、相手に対して精一杯の誠意を尽くさなければならない。〟
という意味なのだ。



すなわち、一期一会は、人との出会いだけでなく、時間も空間も季節も、自分の肉体も、物も…なにもかも〝今ここ〟を一期一会と感じることだ。


これまで、何かを無くしてから、一期一会を感じることが多かったのだが、〝今ここ〟に一期一会を感じれるような人でいたい。

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休日は家族で過ごす。みんなとウォーキングや、一家でご飯を食べる。
家族みんながこの年齢で…この季節で…目の前の花や香りを感じたり、食卓を囲み会話しながら美味しいご飯を食べて過ごす時間は、今だけである。

2021年2月27日 (土)

■声

文章って、ほんまに難しい…

明確にわかりやすく表現しようとすると、つめたく感じる場合もあるし、
書き手に語彙力がなければ、もしくは、本来伝えたいことを読み手が解釈を違ってとらえれば、伝わらないことになる。


しかし、メールやネットでやり取りして、全然伝わらないことでも、直接会ったり、電話で話をするとすぐに分かってもらえるということがある。
カギは、声だ…。


伝わりにくいのを承知で15年続けてきたBLOGだが、もう少し成長して、読者のみなさまに「伝わりやすいBLOG」にしてみようと、声のBLOGを始めてみた。

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文字に、声を乗せる…ということは、文字だけで補えなかった微妙な感情やニュアンスも伝えやすいと思っているが、以前より少しだけでも伝わりやすくなっていたら嬉しいなと思う。

今やTVやスマホやパソコンを開けば映像。

伝わりやすい反面、視覚からの情報が溢れすぎて、眼や脳が疲れてしまい、話の内容を聴いてもらいたい時にはかえってじゃまになるタイプの方もいらっしゃるのでは…と思う。


音声は映像よりは伝わらないけれど、目を閉じて話を聞くほうが感情を正しく読み取れるというアメリカの心理学者の提唱もあったりする。
(私は視覚をシャットアウトして耳に集中する方が話が頭に入ってくる聴覚タイプなのだ。)


電車移動でも、家事をしながらでも…ながら聴きができるし、脳や眼を休ませたいな…という時に良いなーと感じる。

ボイスレコーダーアプリとムービーアプリ、YouTubeさえあればサクッと簡単にできてしまい、画像を編集する手間や時間も無いので、続けられそう…というのも発信する側にはメリットである。


今日は、いつもレッスンを受けてくださっているお客様から、「あれ、すごくいいよ」って嬉しいお声をいただいたので、モチベーションも上がった。→ありがとうございますheart04


どんな声も、また感想をお聞かせいただければ、嬉しいな。

2021年2月26日 (金)

■[声のブログ]応援

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  応援
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今日の大阪は朝から雨模様で、お決まりの移動ランニングは、傘をさしていつもの半分の距離をウォーキングに変更。

…ということで、昨日の移動ランの話になる。

お互いが出会える時に限るのだが、いつも決まって応援してくれるオッちゃんがいる。
コロナ前は、〝ファイト!〟と声をかけてくれたのだが、コロナ禍ということもあり、気を使ってか? 最近は拍手に変わった。

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昨日も私が走っている姿を見て無言で〝拍手〟をくださった。
拍手されると、不思議なことで…重かった身体も軽くなる。

応援のパワーって最強だと思う。


応援…って何だろう?と調べてみると、2通りあるようだ。


応援とは----------------------

1.力を添えて助けること。加勢。
 「資金を出して―する」
2.(競技で)拍手をし声をかけて、味方やひいきの選手をはげますこと。

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いつもいただく拍手の応援は、2の意味の応援であったが、1の応援の意味は、実際に自分の力も添える応援である。


コロナ禍によって、応援したいお店があったとすると、拍手や声をかけて「応援してます」だけではなく、実際に自分の力を添えて応援することが大事である。

大阪はもうすぐ緊急事態宣言が解除される。
期間中、お取り寄せなんかはしたけれど、大好きな場所に直接お金を落とせていないところもある。

そんな大好きな場所たちが無くならないように、応援続けたいな…と気づかされた今日の人生。

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2021年2月25日 (木)

■ワークアウトとワークイン

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 自分にとってどうなのか
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子供のころから食べていた北陸製菓の「ビーバー」(写真:プレーン味)
北陸のローカル菓子だ。

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ビーバーと私は同級生。

1970年に開催された大阪万博でカナダ館のマスコットになっていたビーバーの歯の形が、米菓子を二つ並べた形と似ているから、お菓子の名前が「ビーバー」になったらしい。

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そして、NBA・八村塁選手が、チームメートに白エビ味を紹介し「ビーバーフィーバー」が巻き起こってしまう。
…今、白エビ味は入手困難になってしまった。

それはさておき、

自分が、筋反射テストを使い、身体にあうもの、あわないものを調べた時、私にとって米菓子はすごく身体に合う、元気が出る食べ物と出た。
(筋反射テストとは:無意識に起こる筋肉の反応で、筋肉の強弱で潜在意識にある情報を引き出すテスト)


北陸はお米が美味しいheart01
そんな米どころの米菓子は、言うまでもなく美味しい。
お米の力は私の潜在意識にインプットされている…身体の声は正直だ。


八村選手にとっても「ビーバー」は、元気や活力につながる食べものなんだろうか。

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[潜在意識とは:過去の経験などによって無意識のうちに蓄積された価値観、習慣、思い込みから形成された、自覚されていない意識である]
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コロナ禍で、外部との接触が減っている期間、自分自身と対話する機会が多かったことから、今、何に関しても「自分にとってどうなのか」「どう感じているのか」という感覚を大切にしている。
刺激が多すぎると感覚が麻痺してしまうが、刺激が減ったせいか、今まで気付けなかった潜在意識に気付くことができるようになっている。


感覚は、誰もが全く同じだ…ということはほぼ無い。

「ビーバー」も、私にとっては元気の源でも、皆にとってはわからないし、運動も同じである。


トレーニング原則に個別性の原則があるように、

〝身体は個人によって別物であり、性別・年齢・身体組成・など、すべてが同じという人は誰1人いない。トレーニングの内容も目的もあわせて個人に合ったトレーニングや負荷設定を行わなくては、効率よく効果は得られない。〟

全く自分に合わないトレーニングを、人がやっているから、楽しそうだから…と続けていても、合わない場合、無理に無理が重なり続けることが困難になってくる。

自分にとってどうなのか?体や心はどう感じているのか? 自分の内側と対話しながら行うことで心も身体も満たされていくと感じる。


これまでは、ワークアウト(一般的なトレーニング)が主流だったが、
これからは、ワークイン(自分の内なる声や感覚)を大切にしながら心身を動かしていくのが、成長していく鍵ではないか。→これも自分にとっての感覚なので、読者の皆さんに訴えかけているわけではない。

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身体の声
心の声
自分の内側と向き合っていますか?

そんなことで、「ビーバー」は自分に合っている食べ物だ…ということで、文を締めくくろう。

2021年2月24日 (水)

■筋肉痛

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     筋肉痛
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運動指導者なので、有酸素運動で身体も心臓も肺も動かしているし、ストレッチも筋トレもしている。

…つもりでいた。


昨日は、今までやったことのない〝ほぐす〟動きをしてみたところ、自分でも気づかなかった箇所が固まっていたり、強くなりすぎていたりと…これまで、運動の可動域を制限していたことに気付くことができた。驚きと発見であるflair


今日は揉み返しが来た様にどんよりとして筋肉痛だ(笑)


しかし、動かないところが動くと、血液がブワーッと流れポカポカし、酸素が行き届いたのか?軽くなり、すごく気持ちがいい。
今まで、血のめぐりも悪く、酸欠になっていたのがわかる。


身体がかたいと、ほぐす・ストレッチする運動でも筋肉痛になるのを自分の身体で理解した。

気付きは学びだ。


日常生活も、好きな運動や動きも、慣れ親しんだものになりやすい。
慣れてしまうと、気付くのにも難しい。
今までにない刺激や変化を加えることで、気付くことができ、眠っていた力が引き出されることもある。


これから足りなかった動きを補い、より快適に過ごせる様にしていこう。

そして、お客様に気付きをシェアしいていこう。

■試行錯誤の日々

更年期は思春期と同じように、女性はかならず通過するステージ。

更年期は〝閉経の前後5年間〟と定義され、一般的に日本人の閉経が平均50歳前後で、閉経を挟んだ40代半ば~50代半ばの10年間が更年期と言われている。

今、思春期真っただ中!…青春真っただ中!と言いたいが、
そうではなく、更年期真っただ中である。

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更年期には、身体に様々な変化があらわれてくる。
マイナスな面もあればプラスの面もある。

自分の場合、今はマイナスな面が多いが、いろんな側面を知り アプローチしていくことで、こころも身体も楽になる。


衰え方は人それぞれ。
今、個人的に対峙している変化は〝乾燥〟

(対峙とは:対立するもの同士が、にらみ合ったまま動かずにいること)
乾燥は、なかなかの曲者である。


肌をなめらかにウルウルに保ってくれているのは「女性ホルモン」。

生々しい話で申し訳ない。
私はまだ閉経したわけではないが、最近、蕁麻疹が出やすく、肌が過敏になり、猛烈に肌がかゆい時があるので、「ああ、女性ホルモンは減少傾向にあるんだな…」と自覚している。


そして、その対処法が追い付いていない。


肌の潤いを保っていてくれた女性ホルモンが減ってしまうと、皮膚内部のコラーゲンやヒアルロン酸も無くなり、カサカサバサバサに乾燥してしまう。
同時に、バリア機能が低下し刺激にも過敏になるので、ちょっとしたパンツのゴムや繊維とのスレでも痒みやカブレが起こりやすくなるのだ…。


コラーゲンやヒアルロン酸が減るのは、肌だけではなく体内でも起こる。
ストレッチをしているのに、身体や関節がかたくなっていく。
明らかに3年前とは違う(笑)

なので、去年あたりから、骨や関節のことも考え、衝撃の大きな運動の比率を減らし、減らした分〝しなやかに強くする〟ストレッチや筋肉トレーニングの比率をあげた……といってもまだ衝撃の大きな運動が多いので、見直していきたいと思っているくらい。


女性ホルモンの分泌が低下している中でも、若返りの傾向にあるのは〝髪〟。


一昨年くらいの髪質と比較し、だいぶん生き返ったのを自覚している。
前は、櫛でとかしたら必ず毛先で引っかかってたし、カラーリングが落ちてきたら人形みたいな毛質になっていた。
ちなみに今は、カラーリングはしていない。
櫛でとかしてもスーッと気持ち良く櫛が通る。

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美容師のPさん曰く、髪質は健康だし、白髪が無いそうで、年齢に見えないと。
これは嬉しい。



心当たりの対処法としては、2年間、ケミカル配合のシャンプー・リンス・トリートメントを使わず、余分な脂を落とさない洗髪を実施。
髪などの身体をつくる栄養に気を付ける…などなど。


肌もケミカルを抜いているが、女性ホルモンが低下状態にある今、保湿が追い付いていないので、髪の様に対処法を考えて実践していきたい。


…人生の大先輩たちに、肌や髪に潤いのある方々が結構いらっしゃって、秘訣をお伺いしてみた。
自分ができそうな良いことや、自分もやってみたいことは、どんどん取り入れていきたい。

試行錯誤の日々である。

2021年2月23日 (火)

■すめらぎいやさか

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  天皇誕生日
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国民の祝日…だが、相変わらず仕事の日。
いつものように、運動指導へ行き、決まった駅まで移動ランニング。

朝、出勤の時はあんなに曇っていた空も、正午には真っ青!

そうか…。
今日は、126代 今上天皇陛下の御誕生日である。
(あと、我が家のある記念日でもある)


天皇は天照大神の子孫とされているが、即位の儀の時も始まりとともに雨が晴れ、大きな美しい虹が空に広がったのは記憶に新しい。





天皇皇后両陛下の益々の御健勝と日本国の発展を心より祈念します。
すめらぎいやさか~
(ちなみに我が家で杯を交わすときは乾杯ではなく〝いやさか〟である)



国民の祝日に出す、日の丸の扇子。

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幼少期、玄関先に日の丸の旗出してたけど、いつのまにか出さなくなってしまったな。
思い立って、国旗を迎え入れることにした。
次の国民の祝日から神棚の前に出そう。

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