
健康サポートプロジェクト
合同会社健康サポートプロジェクトです。 10数年にわたって健康経営を推進する企業・団体様向けに健康セミナーや研修コンテンツ等で具体的なサポートをおこなってきました。 福利厚生や労災対策として従業員の方が生活習慣の中で無理なく継続できるエクササイズをご紹介します。
1日に1回は好きなものに触れようと、和物に触れたり、着付けをしたりしています。
着付けを習いに行っているわけではなく、ほぼ8割我流です。
シッカリ着付けが決まるまでには、かなり遠回りをすると思うのですが、
日々の積み重ねが、行きたいところへ行きつくまでの、たった1つの方法なんだと思います。
先日、わりと時間がなかったので、
ジャージの上から半幅帯を巻いて、
さくっとフワフワリボン結びをやってみました。
帯1本で、いろんな結び方ができ、
結び目を見ているだけでときめいちゃう和装は、
とてもシンプルで美しく素晴らしいと思います。
江戸時代の帯結び覚え描き。 pic.twitter.com/3y2y8Bl0T0
— 撫子凛*お江戸ファッション図鑑(マール社)発売中 (@nadeshicorin) February 29, 2020
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手作り帯留め&髪飾りたち
しかも、ちょっと工夫するだけで、
帯の他、
小物も
襟も
袖も
着物の生地自体も
何もかも無駄なくリメイクできることは感心しちゃいます。
ペンダントトップを帯留めの飾りにしてみました。
帯留め紐の幅と、飾りの紐を通す穴のサイズがなかなか合わないので、
ゴムを使って紐に小物をつけてみました。
これは、備忘録に残しておこうと思います。
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ゴムを使った帯留めのつけ方
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ペンダントトップに帯留めの紐通し金具をつけて、
帯留めにしてみました。
本来はペンダントの鎖を通す穴もカットするのですが、
またペンダントとしても使うこともあろうかと、穴を残しています。
金具の帯紐を通す穴2つともに、ゴムを通します。
ペンダントトップが帯紐の飾りに…
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何でも、工夫次第でリメイクできる。
素敵だなぁ。。。
昭和レトロの着物の長い袖をどうしようか![]()
探し探して…アンティーク着物の丈直しの方法が書かれている20年前の書籍を見つけ出しました。
(〝昔きもののレッスン十二か月〟)
袖丈を直すか?
襦袢につけ袖を作ってアンティーク丈で着るか?
シッカリ悩んで、もう着れない着物を、再び着れるようにしてみようと思います。
私は、長年ランニングを習慣としていますが、
健康的に永く自分の足で行きたいところへ移動でき、
故障や慢性的な障害に繋がらない様、
ランニングだけではなく様々なトレーニングの種類を取り込むようにしています。
同じ個所を繰り返し使う偏ったトレーニングは、局所的な疲労がたまりやすく、オーバートレーニングになりがち。
トレーニングの種類を変えてみると、
他の部位を強化でき、疲労回復にも期待が持て、トレーニングのマンネリ打破にもつながるのですよ。
有酸素運動は、色んな種類があり、
エアロビックダンスを始め、
ランニング、トレイルランや登山、ウォーキングに水泳、サイクリング、縄跳びなどなど…
多くの種類から日によって運動の種類を変えてみると、いつもと違った刺激を得ることができます。
心肺持久力をつける目的は変わらないので、クロストレーニングを実践してみませんか?
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今日は、本町まで
ポタリング。
わりと距離があるし、ミニベロ(タイヤが小さい自転車)なので、漕いでも漕いでもなかなか前に進まなく、
一生懸命すぎてポタリングにはならなかったですが、
それが禍(わざわい)を転じて福となり、わりとシッカリ有酸素運動できました。
ランニングでは得られない身体への刺激が心地よいです。
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今週は、再スタートすることや新しく始めることが、いくつかあります。
いつもの生活に、また少し違った刺激が入ることでしょう。
得意なこと、好きなこと、慣れ親しんだことも良いけれど、
あえて普段やらないことをやってみるというのは、
可能性を広げることに繋がっていくと思います。
チャンスに
チャレンジすることによって
チェンジする…
(3Cの法則)
まさに!3Cの法則は自分の可能性を広げていく方法ですね。
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今、フィットネスクラブは、コロナウィルス感染予防のため営業自粛で閉館しており、
施設に通っていたお客様は、普段行っていたトレーニングができない状態にあります。
しかし…今、いつもと違うトレーニング方法で、身体に新しい刺激を入れるチャンスでもあると思うのです。
できることを見つけて、自分の身体の可能性を広げてみましょう。
このコロナ禍というチャンスにチャレンジして、チェンジしてみませんか?

コロナ過でできるようになった着付け。
パタパタリボン結びが、かわいくできるようになりました。
これも3Cの法則ですよね![]()
朝は、大学のオンライン授業を2クラス準備し、
午後からは、2社の監修エクササイズの撮影でした。
数年前は、撮影と言えば、ディレクターさんやカメラマンさんにメイクさんが総動員で集結していましたが、コロナが…というわけでもなく、この3~4年は全部の役割を任せていただいております。
今月も、身体が間に合って、いいコンディションで撮影ができました。
コロナ過でマスクをつけるようになり、日焼けがカバーできているのか?
色の白さが少し戻りつつあるかなぁ‥‥なんて!
〝色の白いは七難を隠す
(色白の女性は顔かたちに多少の欠点があっても、それを補って美しく見えるということ)〟
と言われますが、
今は〝難〟だらけなので、
せめて焼けないように…というのは、責任感の1つですかね。
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中山道の再開予定は5月だったけれど、
緊急事態宣言などで6月に…
さらに延長かもという事で、
またまた7月になりそうです。
でも、7月、だめなら8月と、スゴロクの駒を少しでも前に進ませることができそうな予感が、今の気持ちを楽しくしてくれています。
なんでも、本番までの待ち遠しさがワクワクの時間ですかね。
ちょっと、お出かけ不足ですが、ワクワクしながら再スタートまでの時間を過ごし、
夏の道中は日焼けに気をつけたいと思います。
故郷に帰るときの移動用に買った、折り畳み自転車。
自転車で移動するって、なんて楽ちんなんだろう。
走る…
歩く…
体重を自力で移動させる運動量や強度の高さを感じます。
中山道はよく走ったものだな。
いつもの公園は大雨で浸水中。
水で満たされております。
私は、たぶんお出かけ不足でちょっとカラカラです。
この本見てたら、夏用の着物が欲しくなって…満たされたくなりました。
昭和中期の夏着物と帯をゲット。
今着れるやつです。

クリームソーダ、飲みに行きたい!
起きたら、梅雨の間にちょっとだけ晴れ!!![]()
まずは、これからのシーズンに着るであろう〝セオα〟の着物を洗い、
雨続きでタイミングを逃していた冬用布団を、いよいよ片付けたく…シーツなんぞを洗濯機で回したまま、有酸素運動へ![]()
外は、紫陽花やサクランボ、そしてユリが少しずつ色づき始めるころ。
和装は季節を先取りしていくそうで、
5月はバラが咲いているけれど、

…そろそろ紫陽花やサクランボ、ユリの出番。
もう、紫陽花やサクランボ・ユリの小物や柄をつけても良いころなんだろうなぁ
季節に合う小物が欲しくなるなぁ…。
仕事から帰宅したあとは、チクチク和裁。
うそつき襟に、半襟をつける。
次に、半幅帯のパタパタ結びに使う3重ゴム紐をアレンジ…。
紐の部分が真っ白で色気が無いので、レース風にしてみた。
帯の間から見えても、ちょっと色気があるくらいになったかな。
ノリにノッてきたので、次は着物に手を加えようかと…。
昭和レトロの着物を譲っていただたのだけれど、アンティークは袖がだいぶん長い。
振袖とまではいかなくても、普通の着物よりも10cm以上長いので、通常の襦袢の袖丈と合わない。
袖丈を直すか?
襦袢につけ袖を作ってアンティーク丈で着るか?
悩むところ。
和裁は、もう眼がしんどいからキツイけど、
頭使うし、手先も使うので、良い認知症予防になりそう。
映画・「この世界の片隅に」で〝すずさん〟が、着物をリメイクして作務衣を作っていたシーンを思い出した。
みんな、こうやってリサイクルしてオシャレを楽しんでいたんだな。
…と昭和初期にタイムスリップした今日の人生。
〝きもの番長〟
をパラパラと見ていたら、昭和レトロな喫茶店でクリームソーダが飲みたくなった。
もちろん、クリームソーダは身体に悪そうなエメラルドグリーンのアレ!
すごく好きだった喫茶店の1つに、小樽の「さかい家」がある。
大林宣彦監督の〝はるか、ノスタルジィ〟のロケ地だった場所。
2006年に札幌へ出張に行った帰りに、ふらりと立ち寄っていた。
絵は、これまた好きな野口久光さんの。
今もあるのかな?…なんて思って調べてみたら、前のお店は閉めてしまって、経営者が変わり、今は「くぼ家」になっているとか。
レトロな店内の様子は、そのままだとかで…。
また行ける機会があるかも!とワクワクした。
「一期一会」という言葉は、人との出会いや別れに使われがちだけど、時間も空間も季節も、自分の肉体も、物も…なにもかもを含んでいる。
人は生きている限り自分の中に時間が流れ続けていて、じゃあまたね!って、次に会える未来の約束ができるが、
むしろ失われていくのは空間であり物体で、この位置、この地点の方。
思い出の場所や瞬間は〝一期一会〟
このコロナ禍で、それぞれの好きだった場所が、どれだけ無くなったんだろうか…。
そう思うと、中山道も再開したいけれど、早く、身近な大好きな空間、物体、この位置、この地点を感じに行きたいな。
(写真は、2006年6月の小樽一人旅にて:さかい家)
空からどれだけの雨粒が落ちてきたのでしょうか…。
大阪は、線路の一部が冠水とか。
朝から通勤や移動に大変な思いをされている方もいらっしゃることでしょう。
雨雲は九州から関西を抜けて東海、そして関東へ移動します。
木曽川もすごい水量で、南木曽のお客様のことが、とても心配です。
どうぞ、被害がありませんように。
みなさま、お疲れになりませんように。
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たくさんの雨が降りそそぐ日。
こんな日は、身体には水が溜まりやすく、活動もいつもより少なくなるので、
血の巡りが悪くなりやすい1日となりそう。
水の飲みすぎに注意して、筋トレとストレッチ、そして身体のケアなどは行っておきたいと思います。
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ケアで差が出るんだそうです。
何がって?
更年期後に快適に過ごせる時間です。
東洋医学では、女性は更年期を経て、陽から陰へ。
実から虚へ…移り変わっていくと言われています。
陽から陰への流れについては、
基礎体温が低く、低体温気が長くなり、冷えやすくなります。
コロナのこともあり、体温は毎日測るようにしていますが、確かに運動をしている割には、若い時と比べて確実に体温が下がってきていると自覚しています。
※実際に閉経すると基礎体温は低体温のみになります。
実から虚の流れは、満ちた状態から枯渇した状態へ変化します。
胃腸機能が衰え、食が細くなったり、すぐに横になりたくなったり。
血液も虚へと移り変わるので、冷えはもちろん、顔色が悪くなり肌のツヤが無くなり、身体全体が乾燥してきます。
今わたしは、ちょうど陽から陰へ、実から虚への狭間を行ったり来たりしている様…。
自分で適切なケアを心がけて毎日数分でもやっている人と、まったくやっていない人では、大きな差が出てきます。
そんなことで、いろいろ良いと思うことは片っ端からやっときます。
何においても、歳を重ねるほど適切なケアが必要であり、
ケアをすればするだけの効果が期待できると思いますので、
狭間の時期を楽しみながら過ごしたいと思います。
今朝は、そば茶を作りました。
そばの実には抗酸化物質であるポリフェノールの一種「ルチン」という成分が豊富です。
ルチンには、毛細血管を強化し血行を促進する作用があるため、冷え性の改善に期待が持てます。
また、ルチンには、ビタミンCの吸収を助ける働きがあり、そば茶と一緒にビタミンCを摂取することで、体内への吸収効率を高める効果があります。
そんなことで、ビタミンCサプリも摂取しましたよ。
水のためすぎ(飲みすぎ)に注意しながら、美味しくいただきたいと思います。
早朝、リズム運動にて。
のちにサクッと浴衣を着つけて…脱いで…
これからお仕事です。
何日かぶりで着付けをしました。
日が空くと着方を忘れてしまいます。
ある意味認知症予防というところですか…。
梅雨に入り、じめじめ蒸し暑くなってきました。
着物の下に長じゅばんも暑いなぁ…という事で、
私の好きな「着物番長」のアカウントを参考に、
浴衣の下に着る袖付きの着物スリップと、うそつき襟でなんとかならないものかと、試みてみました。
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うそつき襟は、襦袢の部分がなく、襟を肩に引っ掛ける様な仕組み。
なかなか上手に着つけられませんが、暑さはしのげそう。
あと少しで浴衣の季節なので、待ち遠しいです。
今、ナイロン素材が肌をチクチク刺激して合わないので、家で過ごすときに着る綿の着物スリップをゲットしました。
めっちゃ快適です。
着物のこと考えて、ときめきながら、快適に心地よくすごしたいものです。
先日行った婦人科系の癌検診の結果を伺いに行ってまいりました。
コロナ禍ということもあるのか?
ネットで予約した時間よりも3時間遅れでの受診で、待ち時間が非常に長く、
気分的に疲れてしまいました。
受付の方が申し訳なさそうに、
「担当医の受診は、あと1時間待ってもらうことになりそうです。」
とのことで、さすがに4時間は待てないと思い、医師を変えていただくことにしました。
実は、検診の結果を最後に、ちょうどセカンドオピニオンを考えていたので、受診の時間が遅れることは、担当医を変える良いきっかけとなりました。
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さて、検診の結果は〝大丈夫〟![]()
〝大丈夫〟をいただくと、嬉しいものですね。
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この先は、
男性もBLOGを読んでいらっしゃるので、書くのをためらってしまいますが…、
同じ悩みを抱えている女性もいらっしゃるかも知れないので、書いておこうと思います。
なぜ、セカンドオピニオンを考えていたのか?というと、
早い話、医師と相性が合わないと感じたからです。
忙しいのは承知なので、仕方ないと思うけれど、
話をほとんど聞かずに、治療方法を1つに絞って提案してくるのが受け入れられなかったので、他の医師の話も聞いてみたいと思っていました。
(受け入れられないのは、私の性格の悪さだと思います。)
私は、30代の時に仕事でかなり無理をしたことが身体にストレスを与え、
当時、生理が1年止まったり、出血が半年続いたりしたうえ、子宮筋腫ができました。
40になったころ、まだ出産をあきらめてなかったので、子宮筋腫をなんとかしようと婦人科にかかったことがあったのですが、
当時、私の話を聞く前に「もう、年齢も年齢だし、閉経したら小さくなるんで…」と返答で、ショックで何も言えなくなってしまったことがあります。
この段階で、病院を変えたら良かっただけの話で、変えなかった自分に責任があるので、医師のせいではありません。
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やっぱり無理をしていたのかなと思いますが…
ここ7年の間で筋腫が大きくなってきた感じがしました。
月の半分は妊婦さんと間違われるくらいお腹が膨らんだと思ったら、あとの半分は腹筋が割れるほど元に戻ることを繰り返しています。
周囲に「おめでたなの?」と聞かれるたびに回答するのがストレスになっていたこともあり、重い腰を上げて検診とケアする方法を伺いに行きました。
排卵期間あたりでお腹が膨らむことを伝えると
「もう排卵してないですよ。だいたい40歳くらいで排卵は無くなります。」
「子宮筋腫がある方は、ダラダラと閉経しにくいので、閉経を早める注射を、半年間うちましょう。」
…とのバッサリした回答だったので、ああ医師との相性は良くない…と感じていました。
今回、いつもの担当医でない方に、自分の「感情の部分」や今までの経緯は話さずに、今の症状と自分がこれからどうしたいかを伝えてみました。
●排卵期間あたりでお腹が膨らむこと
●注射は打ちたくないこと(偽閉経療法)
●薬は極力避けたい
排卵は人それぞれで、良質な卵子は若いうちですが、50代でもあり得ることや、
閉経を早める注射をすると、更年期症状の副作用がある方もいること。
また閉経後の骨粗しょう症などのリスクを早めてしまうことなどをお話しくださいました。
結果、注射は止めて、(冷えから子宮筋腫が大きくなることも考えられるので)温活と漢方を処方してくださることに。
私は小さいころからあまり薬に頼らずに過ごしてきたため、薬が苦手。
薬は、ちょっとした変化や感覚が麻痺して身体の声が聴こえなくなるので、極力避けたい派なのです。
なので、いただいた処方に、だいぶん…いやいや完全にホッとしました。
お腹が張ってしんどくてしんどくて、日常生活もできない…と言う方は、閉経を早める注射も有効で、やって良かった!という人もいらっしゃるので、注射を打つ打たないは人それぞれだと思います。
しかし、女性ホルモンが分泌している間は分泌させておきたい。
自然な形で老化を迎えたい。
自分はそう考えています。
そのぶん、子宮筋腫とはしばらくずっと付き合っていかなければならないですが、
温活しながら、無理やストレスをためずに、過ごしたいと思います。
そして、婦人科は心身ともにデリケートな部分なので、
相性の合う信頼できる医師の方との出会いをすることは、日々の生活を前向きにしたり、人生を変えると思います。
担当医を変えたり、セカンドオピニオンをしてみる…というのも、大切だなと感じました。
これは、運動指導者も同じで「話を聞かないこと」や「方法を1つに絞る」ことを受け入れられない人もいるということを念頭に置き、
反面教師で「我が振り直せ」だと感じました。
そんなことで、こーゆー記事を書くのは自分の恥をさらすようで、ためらうとこですが、書き留めさせていただきました。
処方していただいた〝当帰芍薬散〟
血行障害やうっ血などを表す「血(けつ)」の不足を補い、血液の巡りをよくして、体を温める。
月経不順、月経異常、月経痛、更年期障害などによく用いられるほか、貧血、疲労倦怠、めまい、むくみなどにも使われる。
ありがたいことに。
まだまだエクササイズモデルとしての受注をいただき…需要があるのです。
落ち込んだりして老け込んでいられません。かといって、無理は禁物。
健康的に年を重ねていきたいです。
栄養と筋トレや適度な運動で、温活楽しみますよ。
子宮筋腫と付き合っている方は、冷えませんように…。
今日のリズム運動にて。
紫陽花もうすぐです。
冷えないように…濡れないように…。