
健康サポートプロジェクト
合同会社健康サポートプロジェクトです。 10数年にわたって健康経営を推進する企業・団体様向けに健康セミナーや研修コンテンツ等で具体的なサポートをおこなってきました。 福利厚生や労災対策として従業員の方が生活習慣の中で無理なく継続できるエクササイズをご紹介します。
ゼラチンの原材料は、牛や豚の皮膚や骨、腱に含まれているたんぱく質の一種であるコラーゲン。
寒天の原材料は海藻で、食物繊維たっぷり。
美容がになるオンナとしては、ゼラチンに惹かれるし、
スイーツにはプルルンとした食感のゼラチンが良いのだろうが、
ちょっと良さげな寒天の賞味期限が切れたため、スイーツに使ってみることに。
しかし、寒天と言えば和菓子だわよね。
フルーツパーラーや喫茶店のみつ豆やあんみつの様な、
ちょっと固めでキューブ状の寒天コーヒーゼリーを、
先日昭和レトロ市でいただいたデザート皿に盛って。
サクサクとした歯ごたえがあって、
冷やっこくて、
想像してたよりもパンチがあり、
とっても美味しゅうございました。
[運動で健康をサポートします!]
●大阪・江坂で、・身体づくりができます。
少人数制で、要望やお悩みに合わせて丁寧に指導させていただきます。
パーソナル指導のサービスもございます。
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●団体・法人様向け 健康セミナーや出張フィットネスです。
会社の福利厚生として、社員の皆様の健康づくりとして
本サービスをご利用ください。
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▼女性限定のランニングレッスンです。
これから走りたいとお考えの方、もっと身体に効果的で安全な走り方を習得したい。
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そんな方はご利用ください。
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朝活の後は、コーチングの時間です。
身体を動かすと脳も動くので、朝活後は頭もさえていて、アイデアや希望もドンドン出て来まして…
あとはアウトカム(目標設定)に行きつくために、
すぐに行動できることを具体的に言語化していきました。
具体的に言語化してみると、動きたくて仕方なくなります。
帰りに、大将軍様の森へ。
菅原道真公が、太宰府へ向かう途中、旅の無事を御祈願なされた大阪天満宮です。
チャリーンじゃなくて ガサガサガサガサーッと、
入場料大奮発させていただいたので、願い(目標)を成就させますぞ。
本日は、肥後橋にあるセレンディーラボ(日本酒Bar 心白)さんにお邪魔し、
朝活をしてきました。
チルです。
チル…といえば、ミスチル。
イルカに乗った少年城ミチル。
チルチルミチル…しか思い浮かばない。
今や、若者はチルを「のんびり」「まったり」「癒やし」など、
心身のリラックスした状態を表す言葉として使っているそうです。
ただいま期間限定の朝活を実施中です。(→弊社が出張しております)
★眺めのいい屋上テラスで開催★
ごめんね、スポーツのために人生をかけて練習してきた女性達。貴方方の活躍の場、優勝する機会は身体的男性によって奪われた。これぞ、本物の女性差別… https://t.co/Wzs49iW5mx
— ナザレンコ・アンドリー (@nippon_ukuraina) June 13, 2021
6月に入り、ちょっと忙しい感じです。
YouTube「声のBLOG」の更新が停滞していますが、
この時期は湿度もあり浮腫みやすく、身体の水分も停滞しやすいので、
皆様はストレッチなどで、循環を心がけてくださいね。
さて、今日は大阪ミナミでのお仕事でした。
天王寺の駅を降りたら、なんやろう…懐かしい給食の匂いがしてね。
〝豚汁だわ〟って。
記憶に残る美味しい匂いは、1日頭から離れなくて、夜にこさえてみたよ。
以下、小泉武夫先生風に…
ズズーっと啜ると、豚の脂のペナペナとしたコクが味噌を囃し立て、肉や野菜を噛めば、口の中に旨味がジュワワーンと広がる。
味わっていただきましょう。
6月に入って活動量が増えているし、
仕事がハードだったので、帰りは、動き過ぎない程度に軽いジョギング。
循環を心がけます…
「物を知るには、これを愛さねばならず、
物を愛すには、これを知らねばならない」
知ることは、愛することに繋がるのね。
今夜は、汁を愛しましょう。
何回か島を自分の脚で走って島を1周させていただいた「壱岐ウルトラマラソン100㎞」
行くたびに、100㎞を走った翌日は、行きたいところに脚を運んで
地のパワーや島の人と交流させていただいておりました。
刀伊の入寇や元寇という歴史があったのに、明るく優しく力強い島の人が大好きで、
もっとゆっくり周りたいな…と、2020年の3月に壱岐島を走る旅を予定をしていました。
しかし、コロナ禍で島に渡ることはできなくなり、今に至ります。
2019年に、島の方と交流させていただいた時に、
とても良いご縁をいただきまして、
去年に続き今年も「夏越しの大祓式」に男嶽神社に御初穂を納めさせていただけることになりました。
去年はコロナ禍でも、大祓のおかげで、明るい方向に導いていただけたことを感謝します。
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2019年にお伺いさせていただいた、男嶽神社と女嶽神社。
男嶽神社は男岳山にあり、古事記の国生み神話の5番目に生まれた天比登都柱が最初に降臨した場所と言われます。
そして、男嶽神社のご祭神は、「猿田彦命」です。
(猿田彦命は高天原から地上に降りてきたニニギノミコトを道案内した神として知られています。)
昔は、山全体を御神体としていたため、山麓からしか参拝することができなかったという神聖な地で、神社境内には神様の遊び場がありまして、とても陽気な気を感じさせていただいた思い出があります。
女嶽神社は、男嶽神社のある男岳山の向かい側の女岳山にあります。
御祭神は、天岩戸の神話で洞窟に隠れてしまった天照大神を大胆な舞で誘い出した女神・天鈿女命。
身体を動かしたり、音に合わせて踊る…という事をさせていただいている身としては、どうしてもご挨拶に伺いたかった場所。
天鈿女命は猿田彦命と結婚し夫婦神という事で、男嶽神社と女嶽神社を合わせて参拝させていただいておりました。
パワーは動きますので、どことは言えませんが、男岳山も女岳山もコンパスを狂わすほどのパワーがありまして、また静かに包まれに行きたい場です。
今年も、猿田彦命が進むべき方向へ導いてくださることでしょう。
コロナが落ち着いたら、島を走りながら、お礼参りに伺いたいです。
ちょっと気になるのは、2年間足を運んでないですが、
今年に入って男嶽神社のエネルギーがちょっと変わったような気がしました。
離れて住んでいますが、なんとなく感じています。気になっています…。
Y.Iさん、ご縁をありがとございました。
今年もよろしくお願いします。
「病は気から」
これは、江戸時代の儒学者貝原益軒が「養生訓」の中でもおっしゃっている言葉です。
「気」という言葉は、日常的に色んなシーンで使われますが、
東洋医学でいう「気」とは、生命活動をいとなむエネルギーのことを言います。
特に、40代からの女性は、閉経に向け女性ホルモンが大きく関係し、
これまで以上に「気(生命活動をいとなむエネルギー)」を余分に使うことを押さえておきましょう。
‥‥
「気」を余分に使ってしまう原因に「がんばる」事があります。
身体の調整のために余分に「気」を使っているうえに、
「がんばって〇〇する。」となると、
「気」がすり減ってエイジング対策としては、逆効果。
余計エネルギーが枯渇して老け込むことになるのだそうです。
今の自分の身体と向き合い、がんばるだけのエネルギーが残っているのか?と対話することは、とても大切なことです。
わたしたち1人1人には、エネルギーのボールがあります。
エネルギーボールの大きさは、生まれた時から個人差があり、
どんな大きさのボールで生まれてきたとしても、
年齢と共にボールは小さくなっていきます。
「7の倍数で身体が変わる」と言われていますが、
女性の場合28歳をピークに小さくなっていきます。
もちろん、日々の過ごし方や食事、ケア次第でボールが小さくなるのを緩やかな速度にすることもできるので、意識した過ごし方が大切になってくるでしょう。
| 7歳 | 歯が生え変わり、 髪が長くなる。 |
| 14歳 | 月経がはじまり、 子を産めるようになる。 |
| 21歳 | 体が成熟し、 背丈も伸びきる。 |
| 28歳 | 筋骨がしっかりし、 髪の長さがきわまり、 身体が盛んになる。 |
| 35歳 | 容姿の衰え。 顔の色艶が無くなり、 髪や頬のハリに衰えが現れる。 |
| 42歳 | シワやシミ。 顔がやつれ、白髪が混じりはじめる。 |
| 49歳 | 肉体が衰えはじめ閉経を迎える。 閉経前後の不定愁訴が起こりやすくなる。 |
たとえば、エネルギーボールに詰まっている自分が持っている「気」の最大量が100%だったとします。
そこで、生命活動を営むために20%使うとします。
残りの80%のエネルギーで、
仕事に励んだり、家事をしたり、趣味や余暇、お付き合いにあてたりするという事です。
エネルギーボールは、年々小さくなっていくものなので、
20代や30代の頃と変わらずに行動している場合、
生命活動を営むための20%を差しいたとしても、
ボールが小さい分「気」はどんどんマイナスになっていくことを理解しておくことが必要です。
今までと同じように行動しているのに疲れやすいというのは、
ただ単にが落ちたとか、有無ではなく、
「気」が不足していることからも来ています。
40代になると、生命活動をいとなむためのエネルギーは、
ホルモンバランスの乱れなどで、若いころよりも多く使いますので、
日常で余分な「気」を使っていると、どんどん疲労が蓄積していくことになります。
いつも全力投球ではなく、休息も大事。
無駄に頑張らず、力を抜くところは抜くことも大切です。
ランニングやウォーキングは「血(けつ)」の流れを良くするのですが、
「気」(疲れやすく、のぼせやすい、月経が数か月来ない、閉経する)を使いすぎてしまうこともあります。
また「気」は心の状態とも関係すると言い、
「気の異常」といって感情コントロールができなくなることもあると言われます。
(例えば、人間関係に不満だらけ、イライラする、他人を気遣う風に見せ結局は自分のことだけ主張する。自分の事だけに関心がある、他人が妬ましい、羨ましくて仕方ないなど。)
更年期の女性の場合、自分にどれくらいの「気」が残っているのか、
よく自分自身とコミュニケーションをとりましょう。
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私事になりますが、
6月になって、緊急事態宣言期間ではありますが、
業務委託していただいているフィットネスクラブのお仕事に復帰しました。
近しい方が他界されたこと、
急に暑くなったことや、職場から職場への移動ランも復帰し、活動量が一気に増したこと。
そして、レッスンでたくさんの人に会うことも多くなったこともあり、
身体を構成する3つの要素「気(き)」「血(けつ)」「水(すい)」のバランスの乱れで、昨夜、寝ている時に天井が回るという〝めまい〟がしました。
天井が回るのは、子供の頃、熱が出た時以来で、
ちょっとビックリです。
この先も元気でいたいので、ゆっくり休む時には休む…で、
ゆっくり過ごさせていただいています。
自分にどれくらいの「気」が残っているのか、
自分自身とコミュニケーションをとることが大切ですね。
日に日に暑くなっております。
皆様の生命活動をいとなむためのエネルギーも多く使われる時、
体調に気を付けてお過ごしくださいませ。