
健康サポートプロジェクト
合同会社健康サポートプロジェクトです。 10数年にわたって健康経営を推進する企業・団体様向けに健康セミナーや研修コンテンツ等で具体的なサポートをおこなってきました。 福利厚生や労災対策として従業員の方が生活習慣の中で無理なく継続できるエクササイズをご紹介します。

運動指導者の坂田純子です![]()
『人生がときめく健康体操』
介護知らず、自分の足でしっかり立つ、歩く、行きたいところへ行く・楽しむ!そんなテーマで今日もエクササイズ。
今日は、参加者様のリクエストにおこたえし、「歩行クリニック」。
姿勢チェックや、動画で動きを分析し、鍛えるところ、伸ばす・ほぐすところ、身体の動かし方を提案させていただきました。
「楽に歩ける」というお声と、笑顔が、印象的でした。
日々感謝★
運動指導者 坂田純子
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運動指導者の坂田純子です![]()
ピリ辛が食べたい。
刺激、深い悲しみ、傷つき、泣き声、鎧。
今日は、そんな身体の声です。
何があったわけでもなく、これらの隠喩を含む筋肉が弱っていました。
私は運動指導者でありますが、運動機能学≪キネシオロジー≫という手法を使って、身体と心を整えることができます。その時に弱い筋肉の隠喩を思い浮かべてみると、けっこう心当たりあったり、感じ、考えているだけで解決することもあります。
知らず知らずのうちに、傷つきや悲しみ、泣くことを押さえているのかもしれないし、刺激がほしいのかもしれないし。
そんな身体の声を聴きながら、振り返っています。
身体は正直です。
そんなこと、「あった!」
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ここ最近、読み返している「呪いの時代(内田樹さん著)」
すべて、これを読むと解決します。

「巷に溢れる、嫉妬や妬み、焦り・・・すべては自分にかけられた呪い」そんな言葉で始まります。
数年前は、まだブログさえやっている方も少なかったけれど、
今は自己表現が自由にできる時代。
ブログ、facebookやTwitterなどを使い、自由に表現することができるようになりました。
ザーッと記事や、つぶやきなんかを見ていると、ほとんどの記事に含む「何か、誰かに対して呪い」。
言霊は、いろんなところに、いろんな思いを含みながら飛びますから、伝わるものですし、関係ない人のエネルギーも奪っていきます。
毎日「呪い」を見ていると、知らず知らずのうちにストレスが蓄積していきます。気付かないくらいの微妙な量で、どんどん蓄積・・・。
そんなことを思いました。
言霊には、気を付けたいものです。
呪うよりも、他者への祝福を大切に、どんなことにも、感謝の気持ちを忘れない人間でありたいです。
日々感謝★
運動指導者 坂田純子
きょうは、ひとりごと。
依存(いぞん)
【意味】 他に頼って存在、または生活すること。
依存が悪いわけでも無いし、いいわけでも無く、
人は誰かに頼って生きているわけで。
頼られている人も、また誰かに頼っているのが、頼り頼られというのが理想的な依存の図式だと個人的に思っている。
しかし、頼って頼り倒すのはやっぱりただの依存。
大好きな石井ゆかりさんの本の中に、こんな言葉がある。
依存は、「相手は誰でもいい」 のです。
これがダメならあれ、というふうに
依存は取り換えが効くのです。
誰かに居てもらわなければ立てない、というのは、イコール、誰でもいいからいてほしいということ。これは浮気と構造が似ている・・・以下(略)
【石井ゆかり 薔薇色の鳥の本】
わたしは、頼り、頼られという「依存」がいい。
信じて頼る。
そして、自分も、信じて頼ってもらうという関係。
こういう、魂を超えたレベルは、そうたくさんはいないだろう。自分以外に、だれか1人でもいれば、幸せだと言えるかもしれない。
1つ言えるのは、私は、幸せだ。
日々感謝★
運動指導者 坂田純子
運動指導者の坂田純子です![]()
今日は、七夕。
大阪に流れる大川で七夕イベントを開催しているということで(前から「行きたい!」とチェックしてたのだけど)、
行ってまいりました。
イベントは今年で4回目。
「いのり星」と名付けられたLED電球を大川に投入し、水を感知するときれいな青に光るというロマンティックなイベント。
たくさんの人の願いが大川に浮かび、キラキラ流れる様が、まるで流れ星★ミ
もちろん、私も願い事をし、星を1つ投げてきました。
あまりにもの綺麗さが衝撃的で、目を閉じると青い光が脳裏に浮かび、昨夜はなかなか寝付けませんでした。
素敵な七夕の夜でした。
みんなの願い事、かないますように★
日々感謝
運動指導者 坂田純子
運動指導者の坂田純子です![]()
お仕事上がり、あまりにもののどの渇きに、大好きなTULLY′sにて、エスプレッソシェイクを一気飲み!
すぐさま冷えて、ホットコーヒーをいただきました。
いただきながら読んでいた雑誌は「THE21」
同志(後輩)から勧められてから、毎月定期購読しています。この雑誌のターゲットはズバリ40歳代。まさに私なのです。
毎回、心に響く考え方や行動モデルなど満載なのですが、
今回響いたのは「インプットをやめてアウトプットしよう」という一文。
これ、去年からの私のテーマなのです。
今、持っている「力」を、求める人に還元させていただきたいと、ここ数年力を入れていること。ご協力いただいていた、出会ってくださった団体様や企業様、個人様、こころから感謝しております。
次々新しい運動指導カテゴリーを取り入れることはしばらく卒業し、自分が提供させていただきたいことを追及する、大切にする。
そして、アウトプットするためにどうしたらいいのか、だれが求めているのかを考え行動中。
ということで、インプットはインプットでも、「アウトプットするために必要なこと」をインプット。
来週は、運動指導とは全く別の学びをインする機会があります。そして・・・できることをアウト。
今、そして、これから出会ってくださる方に喜んでいただけるよう!楽しみます。
日々感謝★
運動指導者 坂田純子